個人事業主がクラウドソーシングを利用する際の注意点|流れやおすすめサイトを紹介

最終更新日時:2023/08/09

クラウドソーシング

クラウドソーシングを利用する個人事業主

近年需要が高まってきているクラウドソーシング。個人事業主としてクラウドソーシングを利用する場合、注意点などが気になる方も多いでしょう。本記事では、個人事業主がクラウドソーシングを利用する際の注意点について徹底解説していきます。おすすめのクラウドソーシングサイトについてもまとめました。

個人事業主がクラウドソーシングを利用する前に必要な準備

クラウドソーシングは個人事業主にとって、新たなビジネスチャンスを探すための有効な手段です。しかし、その利用には適切な準備が必要です。ここでは、クラウドソーシングを利用する前に個人事業主が行うべき準備について詳しく解説します。

屋号から開業費の準備

個人事業主としての活動を開始するためには、「屋号」「元入金」「開業費」の3つが必要です。屋号は自分のビジネスを表す名前であり、クライアントに対する第一印象を形成します。いわば事業資本となる元入金は、自社の規模に合った額を用意しましょう。元入金とは別に、開業前の準備にかかるお金を開業費として準備します。

屋号

事業の名称となる屋号は、ビジネスの特性や自身の個性を反映するものであり、クライアントに対する信頼性を高めるためにも大切な働きを担います。

屋号を決める際には、自分のビジネスが提供する価値や、ターゲットとするクライアントのニーズを考慮することが重要です。クラウドソーシングで活動する際の看板となるため、事業がイメージしやすい名称が好ましいでしょう。

元入金

個人事業主としての活動を開始するためには、元入金の準備も必要です。元入金はビジネスの運営資金として使用され、初期の設備投資や運営費用をカバーします。

クラウドソーシングにおける元入金の使用先は、インターネット費用やWebサービスの利用料金などです。元入金の額は、ビジネスの規模や種類により異なります。

開業費

開業費は、ビジネスを立ち上げるために必要な費用を指します。事務所のレンタル費用、設備投資、広告費、初期の人件費など、開業日までにかかる費用のことです。

クラウドソーシングで事業を始める場合、パソコン代やインターネットの開設費などが挙げられます。開業費を正しく計上すると、節税効果も見込めるのです。

開業届の提出

個人事業主としての活動を開始する際には、税務署への開業届の提出が必須となります。開業届は、自身が個人事業主として事業を開始したことを税務署に正式に通知するための書類です。

開業届を提出することにより、税務署から個人事業主としての認定を受け、税務上の手続きを行うことできます。青色申告での確定申告が行える、屋号で銀行口座が作成できるといったメリットもあるのです。

開業届は、事業を開始した日から1ヶ月以内に提出することが求められます。適切な手続きを行うことで、クラウドソーシングでのビジネス運営をスムーズに進められるでしょう。

クラウドソーシングの始め方!準備内容・登録方法・初心者でも稼ぐコツ

クラウドソーシングとは?メリット・デメリットを簡単にわかりやすく解説

個人事業主になる前に理解しておきたいこと

個人事業主として活動を開始する前に、いくつかのポイントを理解しておくことが重要です。個人事業主とフリーランスの違いや、確定申告の重要性とその手続き方法などがあります。

個人事業主とフリーランスの違い

個人事業主とフリーランスは混同されることがありますが、実際には異なる概念です。個人事業主は、自分自身のビジネスを運営し、その収益から生計を立てる人を指します。法人として起業せずに事業を営むのが個人事業主の特徴です。

一方、フリーランスは特定の雇用者に属さずに、自分のスキルを市場に提供する人を指します。フリーランスが個人事業主に該当することもありますが、絶対ではありません。

確定申告の重要性・やり方

確定申告は、個人事業主が自身の収入と支出を税務署に報告する手続きです。これにより適切な税金が計算され、納税が行われます。確定申告を正確に行うことは法的義務であるため、個人事業主になるのであれば正しい手順の理解は必須です。

確定申告を行わないと、追徴課税などのペナルティリスクが発生します。申告していても計上の誤りやミスがあれば、無駄に税金を払う恐れも考えられるでしょう。計算方法や申告形式について事前に学習し、ビジネスの健全な運営を心がけてください。

開業届を提出するまでの流れ

個人事業主としての活動を開始するためには、開業届の提出が必要です。ここでは、開業届の書き方と提出方法について詳しく解説します。

開業届の書き方

事業の開始を税務署に知らせるために、開業届を提出しましょう。事業を始めた日から1ヶ月以内に出してください。開業届には、以下の情報を記入する必要があります。

記入事項概要
提出日・提出先開業届を提出する日と、提出先を記入。提出先は納税地の管轄となる税務署。
納税地・住所等該当の項目を選択し、その住所を記入。納税地以外に住所地等がある場合、「上記以外の住所地・事業所等」にも記入。
氏名・生年月日・個人番号氏名、生年月日、12桁の個人番号をそれぞれ記入。
職業・屋号職業名(飲食業、コンサルティングなど)、屋号を記入。屋号が決まっていない場合、空欄でも可。
届出の区分・所得の種類届出の区分は「開業」、所得の種類は「事業(農業)所得」を選択。事務所を新設した場合は「新設」も選択。
開業日・新設した事務所の所在地開業日を記入。事務所を新設した場合はその住所も記入。
開業に伴う届出書の提出の有無該当の項目を選択。
事業の概要事業内容を記入(飲食業:軽食やアルコールの提供、コンサルティング:マーケティング支援など)。
給与等の支払の状況従業員を雇用する場合に記入。なければ空欄で可。

開業届の提出方法

開業届の提出方法は、郵送または直接税務署に持ち込む方法があります。e-Taxを利用すると、インターネットを通じて開業届を提出することも可能です。

郵送及び持参する場合、事前に書類を準備しましょう。開業届書の様式は、国税庁のホームページからダウンロードできます。e-Taxの利用には専用ソフトをパソコンにインストールするほか、利用者識別番号や電子証明書などの取得も必要です。

提出方法の詳細については、各地域の税務署に問い合わせることで確認できます。添付書類の必要性なども含め、前もってチェックしておきましょう。

個人事業主がクラウドソーシングを利用する際の注意点

クラウドソーシングは、個人事業主にとって多くのメリットを提供しますが、その利用には注意が必要です。ここでは、クラウドソーシングを利用する際の主な注意点について解説します。

会社によって扶養に入れないケースがある

クラウドソーシングを利用する個人事業主は、自身の収入によっては扶養家族として認められないケースがあります。妻が個人事業主として働き、なおかつ夫の扶養に入っている場合などに注意が必要です。

扶養家族の認定が受けられるかどうかは、扶養者が加入している保険組合のルールによります。個人事業主が扶養対象に入るか、保険組合に確認しておきましょう。

扶養家族として認められるための年間収入を満たしているかもポイントです。クラウドソーシングでの収入が扶養に入る条件を超える場合、認定が取り消されることになります。

扶養家族として認定されるためには、保険組合のルール確認と年間収入の適切な管理が必要です。

アカウントの複数運用は規約違反になる

クラウドソーシングで一人のユーザーが複数のアカウントを運用すると、通常は規約違反になります。複数のアカウントを使うことで、公平性が損なわれる可能性があるためです。屋号と個人名で分けても、同じユーザーによる複数アカウントとみなされるため注意しましょう。一人のユーザーは、一つのアカウントを運用することが推奨されます。

廃業になった際の対応方法を押さえておく

個人事業主がビジネスを停止する際には、廃業届を提出する必要があります。廃業届は、自身が個人事業主としての活動を停止したことを税務署に通知するための書類です。

廃業届を提出することで、税務上の手続きを適切に行うことができます。クラウドソーシングのプラットフォームにも、ビジネスの停止を通知しておきましょう。

クラウドソーシングで個人事業主になるメリット

クラウドソーシングは、個人事業主にとって多くのメリットを提供します。税金や費用の節約など、具体的な利点についてみていきましょう。

青色申告で支払う税金を安くできる

個人事業主になった場合、クラウドソーシングビジネスの確定申告において青色申告を選択できます。青色申告では所得税の控除額が増えるため、税金を節約可能です。青色申告は特定の条件を満たすことで、税務署から特別な控除を受けられる制度です。

青色申告を利用すると、最大で65万円の所得控除が適用されます。65万円の控除を受けるには、複式簿記の採用や書類の作成などが必要です。青色申告の要件を満たさない場合は、白色申告を選ぶことになります。白色申告は簡易な経理処理で済む一方、青色申告のように多額の所得控除は受けられません。

個人事業主になったら青色申告の準備を万全にし、クラウドソーシングの収入にかかる税金を抑えましょう。

事業でかかった費用を経費にできる

個人事業主は、事業でかかった費用を経費として計上できます。クラウドソーシングで事業展開を行うと、Webビジネスならではの費用がかさみがちです。経費計上によって所得税の課税対象となる所得額が減り、、税金を節約できます。経費にできる費用の例は、事業用の機器や資材の購入費用、交通費、通信費などです。

個人事業主でない場合は、経費として認められる範囲が狭くなります。同じクラウドソーシングでの仕事といっても、個人事業主かフリーランスかで節税効果が左右される可能性があるのです。個人事業主であれば費用の経費計上が幅広くなり、収益性が向上するでしょう。

所得と損益の合算が可能になる

個人事業主は、所得と損益を合算する損益通算が行えます。合算によって赤字が出た場合、支払い済み所得税の還付を受けることが可能です。赤字の繰越は3年間で、適切に処理しておけば3年以内に黒字が出た際の節税対策にもなります。

クラウドソーシングの所得以外も含めて合算できるため、複数の所得がある場合にも有効でしょう。損益通算を実行すれば、全体としての税負担を軽減することができます。

クラウドソーシングで個人事業主になるデメリット

個人事業主がクラウドソーシングを利用する場合、デメリットも理解しておかなくてはなりません。信用問題や経理の難しさなど、主なデメリットについて解説します。

社会的信用度が低い

法人化していない個人事業主は、大企業や有名ブランドに比べて社会的信用度が低いと感じられることがあります。法的に企業形態を確立している法人に比べ、個人の裁量次第ともいえる個人事業主はビジネスにおける信用度が低いためです。

社会的信用度の低さは、クラウドソーシングで新規クライアントを獲得する際に障壁となることがあります。収入が不安定になりやすいのも個人事業主の特徴で、クレジットカードやローン審査は不利になりがちです。安定した事業運営を続けてゆくゆくは法人化を目指すなど、社会的信用度の向上を視野に入れてください。

クラウドソーシングで稼げない12の理由|稼ぐための秘訣も紹介

一部の社会保険に加入できない

個人事業主は、一部の社会保険に加入することが難しい場合があります。加入できない社会保険の例は、雇用保険や労災保険です。国民健康保険や国民年金など、個人事業主でも加入できる保険制度を利用することになります。

個人事業主が国民健康保険や国民年金を支払う場合、一般的な会社員よりも負担が大きくなる点は否めません。クラウドソーシングの収入から支払えるよう、収支の管理を徹底する必要があります。個人事業主でも扶養に入れる場合は例外で、扶養者と同じ社会保険へ加入可能です。

複式簿記の知識が必要になる

個人事業主が青色申告を行う場合、複式簿記の知識が必要です。複式簿記は収入と支出を正確に記録し、財務状況を把握するために行います。複式簿記の知識がない場合、専門的な会計ソフトウェアの利用や、会計士への依頼が必要となることがあります。

複式簿記ができなければ、個人事業主のメリットである青色申告の恩恵を受けられません。簡単に身につくスキルでもないため、学習に相応のコストを要するでしょう。会計ソフトの利用や外部委託を行うにしても同じです。時間をかけてでも記帳方法を習得するか、会計処理にかかる費用の捻出が不可欠となります。

【2023年】クラウドソーシングのおすすめサイト12選比較!副業初心者でも稼ぐコツ

個人事業主におすすめのクラウドソーシングサイト

個人事業主にとって、クラウドソーシングは新たなビジネスチャンスを探すための重要なツールとなります。ここでは、個人事業主におすすめのクラウドソーシングサイトをいくつか紹介します。

ランサーズ

ランサーズは日本最大級のクラウドソーシングサイトで、多種多様な仕事が掲載されています。デザイン、ライティング、プログラミングなど、さまざまなスキルを活かすことが可能です。仕事のスタイルやこだわりなど、条件を細かく設定して案件検索ができます。個人事業主としての活動を支援する、使いやすいクラウドソーシングサイトでしょう。

運営会社ランサーズ株式会社
案件の種類
  • Web制作、Webデザイン
  • デザイン制作
  • 写真、動画、ナレーション
  • 営業、事務、ビジネス
  • ライティング、翻訳 など
手数料

■システム手数料

  • ランサー:契約金額の15% (税込16.5%)
  • クライアント:契約金額の5% (税込5.5%)

■振込手数料

  • 楽天銀行:110円
  • その他銀行:550円
特徴
  • 案件数約210万件
  • 登録企業数40万以上
  • 仮払い制度で持ち逃げリスクゼロ
  • 24時間365日体制のサポート窓口
  • カテゴリ数は350種類以上
URL公式サイト

クラウドワークス

クラウドワークスは、フリーランスや個人事業主が利用するクラウドソーシングサイトの一つです。幅広いジャンルの仕事が掲載されており、自分のスキルや経験を活かして仕事を探すことができます。

特定の基準を満たすと「プロクラウドワーカー」の認定が受けられる評価制度が特徴です。審査をクリアした一定数のワーカーだけに与えられる称号で、獲得すると契約数や契約単価にプラスとなる可能性が高まります。個人事業主として安定した活動を続けるうえで、重宝する制度でしょう。

運営会社株式会社クラウドワークス
案件の種類
  • 動画編集、制作
  • ホームページ作成、サイト構築
  • 記事制作、ライティング
  • 商品登録、商品撮影
  • ソフトウェア、アプリ開発 など
手数料■システム利用料(受注者のみ発生)
  • 「10万円以下」の部分:契約金額の20%
  • 「10万円超20万円以下」の部分:契約金額の10%
  • 「20万円超」の部分:契約金額の5%

※発注者は手数料無料

■振込手数料

  • 楽天銀行:100円(税込)
  • 他行:500円(税込)
特徴
  • 利用企業78万社以上
  • プロクラウドワーカー制度
  • 取引先と音信不通時のサポート機能
  • 報酬評価機能
  • カテゴリ数は250種類以上
URL公式サイト

クラウディア

特に、クリエイティブな仕事を探している個人事業主におすすめなのがクラウディアです。デザインやイラスト、ライティングなど、クリエイティブな仕事が豊富に揃っています。

スキルに自信がある個人事業主なら、スキル出品機能を使うのがよいでしょう。得意分野や提供可能なサービスを自らアピールでき、マッチングすれば仕事につながります。スキルを紹介した人には紹介料が発生するなど、ユニークな機能も見逃せません。

運営会社株式会社エムフロ
案件の種類
  • タスク、軽作業、事務
  • ライティング、翻訳
  • サイト制作、運⽤管理
  • デザイン制作
  • システム開発、運⽤ など
手数料■システム利用手数料
  • 仕事依頼者:0円
  • 仕事作業者:3~15%

■ 振込手数料

  • 300円/回
特徴
  • 取引開始後のキャンセル料無料
  • スキル出品も可能
  • ⾼単価非公開案件あり
  • システム⼿数料業界最安⽔準 など
URL公式サイト

クラウドテック

クラウドテックは、IT関連の仕事を探している個人事業主におすすめのクラウドソーシングサイトです。プログラミングやシステム開発、ウェブデザインなど、IT関連の仕事が多数掲載されています。

稼働するワーカーの多くがリモートワークで働いており、自宅で業務を行いたい個人事業主にも最適です。クラウドテックの運営会社はクラウドソーシングサイト大手のクラウドワークスであるため、信頼性も申し分ないでしょう。

運営会社株式会社クラウドワークス
案件の種類
  • バックエンドエンジニア
  • フロントエンドエンジニア
  • Web・UI/UXデザイナー
  • Webディレクター
手数料サービス利用料:無料
振込手数料:無料
特徴
  • リモートワーク比率88%(2021年4月時点)
  • 週3日から稼働可能案件多数
  • 登録社数72万社
  • 継続率90%(2021年4月時点)
URL公式サイト

Anycrew

個人事業主のなかでも、エンジニアが主業の場合におすすめできるのがAnycrewです。エンジニアリングの仕事が豊富なクラウドソーシングサイトで、高額な報酬が設定されているケースもよくみられます。

Facebookとの連携やサービス上で仲間とのつながりを可視化できるなど、人脈を利用した仕事探しが可能です。受注実績が少なくても、人とのつながりが多い個人事業主であればチャンスを掴みやすいサービスといえます。

運営会社エニィクルー株式会社
案件の種類
  • 広報/PR
  • エンジニア
  • マーケティング
  • デザイナー
  • 人事 など
手数料利用料:無料
特徴
  • 週1〜副業可能な案件多数
  • FacebookかGoogleのアカウントで利用登録可能
  • 面談や職務経歴書不要(要プロフィール登録)
  • リモート・在宅OKの案件多数
  • ITコンサル系の高単価案件あり
URL公式サイト

個人事業主がクラウドソーシングを利用する際は準備を忘れずに

クラウドソーシングは個人事業主にとって、ビジネスを飛躍させる可能性を秘めた場です。開業届の提出や税金の理解など、準備を整えてから活動を始めましょう。

クラウドソーシングサイトを適切に選択すれば、自分のスキルを最大限に活かした事業が実現できます。サイト選びの目安として、各サイトの利用規約やレビューを確認することも重要です。準備をおこたらず、個人事業主としてクラウドソーシングサイトビジネスを成功させましょう。

クラウドソーシングの記事をもっと読む

クラウドソーシングの記事一覧

ビズクロ編集部
「ビズクロ」は、経営改善を実現する総合支援メディアです。ユーザーの皆さまにとって有意義なビジネスの情報やコンテンツの発信を継続的におこなっていきます。

おすすめ関連記事

大学でのチャットボット導入事例|導入するメリットやおすすめのチャットボット

最終更新日時:2024/02/22

チャットボット

最終更新日時:2024/02/22

チャットボット

チャットボットの導入効果|効果測定の方法や事例・注意点を解説!

最終更新日時:2024/02/22

チャットボット

最終更新日時:2024/02/22

チャットボット

チャットボットの効果測定方法!効果測定の方法や参考にすべきKPIについて解説

最終更新日時:2024/02/21

チャットボット

最終更新日時:2024/02/21

チャットボット

採用と内定の違いとは?通知書の種類ごとの違い・トラブルの原因と回避策

最終更新日時:2024/02/20

採用管理システム

最終更新日時:2024/02/20

採用管理システム

【例文つき】採用稟議書とは?必要性や承認される書き方と作成のポイント

最終更新日時:2024/02/20

採用管理システム

最終更新日時:2024/02/20

採用管理システム

個人事業主が福利厚生費を計上できる?認められる条件や活用できるケース

最終更新日時:2024/02/20

福利厚生サービス

最終更新日時:2024/02/20

福利厚生サービス

採用力を強化する方法!高い企業・低い企業の違いや優秀な人材を確保するポイント

最終更新日時:2024/02/20

採用管理システム

最終更新日時:2024/02/20

採用管理システム

応募者を惹きつける採用キャッチコピー一覧!作り方やNG例を紹介

最終更新日時:2024/02/19

採用管理システム

最終更新日時:2024/02/19

採用管理システム

ポテンシャル採用とは?メリット・デメリットや年齢制限、見極めるポイント

最終更新日時:2024/02/19

採用管理システム

最終更新日時:2024/02/19

採用管理システム

損益分岐点とは?計算式や活用方法・分析のやり方をわかりやすく解説

最終更新日時:2024/02/19

管理会計システム

最終更新日時:2024/02/19

管理会計システム