議事録作成ツールおすすめ11選!選定のポイントと無料・AI搭載を比較!
音声の自動テキスト化が目的の議事録作成ツール。議事録の作成や手書きの文字起こしには課題が多く、最近ではAIを搭載したツールの開発・普及が進んでいます。本記事では、AI機能搭載や無料のおすすめ議事録作成ツール11選と、選定のポイントを併せて解説します。
目次
議事録作成ツールとは?
記事録作成ツールとは、会議などで録音した音声を自動でテキスト化して議事録を作成できるツールです。AI技術の進歩とともに機能の精度が向上しており、会議に導入する企業が増えています。
議事録作成ツールは、AI学習機能や辞書登録を活用することでパーソナライズ化も可能です。
▷議事録とは?目的や必要性・書き方のポイント、作成する流れを解説
議事録作成ツールでできること
議事録作成ツールを使用すると、会議内容の文字起こしや情報の保存・共有などさまざまなことが行えます。ここからは、議事録作成ツールでできることを5つ紹介します。
会議で話した内容の文字起こし
議事録作成ツールは、AI音声認識機能を活用して会議中の音声を自動的に文字起こしすることが可能です。
発信者ごとに時系列で発言をまとめたり、文字起こしの間違いを自動で認識して修正してくれたりする機能がついたツールもあります。
文字起こし機能がついていることによって、会議中にメモを取る必要がなく、集中して臨めます。発言を聞き逃す不安もなくなり、会議後に安心して議事録を作成できる点もメリットです。
情報の保存や共有
議事録の作成後は、クラウド上に保存したり議事録のリンクを共有したりすることが可能です。
手作業で議事録を作成して保存・共有する場合に比べて、共有漏れを防げる点がメリットです。また、クラウド上に保存すれば議事録の保管スペースを確保する必要もありません。
多言語のリアルタイム翻訳
翻訳機能が搭載されたツールは、多言語をリアルタイムで翻訳することが可能です。日本語以外の音声を日本語に翻訳できるため、海外との会議が多い企業などにおすすめです。
どの言語の翻訳に対応しているかは各ツールによって異なるので、利用される機会の多い言語が何かを振り返って、導入予定のツールが該当の言語に対応しているかを確認してみてください。
会議の分析
AIが搭載された議事録作成ツールでは、議事録の内容から重要な箇所をピックアップしてから要約して、会議の分析を行うことが可能です。
また、ツールによっては発話者の感情を分析する機能も備わっています。感情を可視化してどのような会話が有効かを分析し、商談などでのパフォーマンスを改善することも可能です。
オンライン会議アプリとの連携
近年では、テレワークの推進によってオンライン会議の機会も増えており、オンライン会議における議事録作成に試行錯誤している方も多いのではないでしょうか。
議事録作成ツールによっては、ZoomやGoogle Meetなどのオンライン会議アプリとの連携が可能です。オフラインだけではなくオンライン会議でも活用でき、どちらの場合でも議事録作成の効率化が実現します。
議事録作成ツールの選び方
議事録作成ツールを選ぶ際は、AI学習の精度の高さや使いやすさなど、さまざまなポイントを確認する必要があります。ここからは、議事録作成ツールの選び方を5つ紹介します。
音声認識精度やAI学習の精度が高いか
AIの音声認識機能の精度は、ツールに搭載されているAIのスペックによって異なります。音声認識の精度が高ければより効果的に活用できるため、トライアル期間を利用するなどして確認しておきましょう。
また、専門用語を使用する頻度が高い企業であれば、辞書機能やAIの学習機能が優れたツールを選ぶことで、精度の高い文字起こしが可能です。
AIの学習機能が優れていれば、議事録を作成するたびに学習してテキスト化の精度も高まります。
初めての人でも使いやすいか
ツールの操作や管理が容易なことも、選ぶ際のポイントです。
議事録作成ツールを初めて導入する場合、操作がシンプルで直感的なものを選ぶと従業員の研修に時間をかける必要はありません。自社の担当者のITスキルなども考慮しながら、直感的に使いやすいツールを選ぶことをおすすめします。
必要な機能が搭載されているか
議事録作成ツールを選ぶ際は、自社に必要な機能が搭載されているかをチェックしましょう。
議事録作成ツールの機能は、文字起こし以外にも見出しや文字で検索できる機能やグループ編集機能、発話者とテキストの紐付け機能などがあります。また、海外の企業と頻繁に会議を行う企業であれば、言語の翻訳機能も必要になるでしょう。
搭載されている機能によって、ツールの利便性は大きく変化します。そのため、自社に必要な機能が搭載されているかという視点で選ぶことが重要です。
各種ツールとの連携ができるか
自社で使用している各種ツールと連携できるものを選ぶことも重要なポイントです。
自社でWeb会議ツールや営業支援ツールなどを利用している場合、議事録の作成に活用したり作成した議事録を取り込んだりしたい場合もあるでしょう。
そのような場合に連携がうまくいかないと、音声や録画データなどを読み込めず、スムーズなデータのアップロードもできません。多くのツールは各種ツールとの連携ができるようになっていますが、導入前にあらかじめ確認しておきましょう。
編集機能が充実しているか
特定のワードへのマーカー機能や発言を発話者ごとに分ける機能など、編集機能が充実しているツールであれば、より利便性が高くなります。
また、自動で編集や加工を行うツールを利用すると、細かな編集は人の手で行う必要がなくなるため作業を効率化できます。
ほかにも、複数人での共同編集機能があれば、会議に参加した社外メンバーも編集に参加して、タスク抽出や打ち合わせ内容の確認などが可能です。
▷【無料版あり】議事録作成におすすめのアプリ11選比較!メリットや選び方
【AI機能搭載】おすすめの議事録作成ツール9選
ここからは、AI機能を搭載したおすすめの議事録作成ツール9選を紹介します。それぞれ特徴や料金が異なるため、自社に合ったツールを選んでみてください。
Rimo Voice
Rimo Voiceは、日本語に特化したAIを搭載したツールで、1時間の会議であれば、5分程度で文字起こしが行えます。
AIが発言者を識別し、発話者ごとに発言を分離して読みやすい議事録が作成できます。専門用語の使用頻度が高い業界でも、単語登録機能を活用すれば各業界・組織の専門用語に対応が可能です。
ZoomやMicrosoft Teams、Google Meetなどのオンライン会議ツールとの連携が可能で、オフライン会議だけではなくオンライン会議でも議事録を作成できる点が魅力です。
提供元 | Rimo合同会社 |
初期費用 | 要問い合わせ |
料金プラン | ■音声
■動画
|
機能・特徴 | 日本語に特化したAI、テキストと音声がシンクするスライダー機能、AI が要約を作成、文字起こしデータのシェア、雑音・意味のない発声を自動除去など |
URL | 公式サイト |
\資料請求は完全無料!/
RimoVoiceの資料請求はこちら>>スマート書記
スマート書記は、AIによる文字起こしの精度が90%以上の高さを誇る議事録作成ツールです。
AIによって会議内容を自動要約し、要点を抽出できます。また、文字起こしした文章と会議の音声は紐付けされるため、聞きたい部分だけを簡単に聞き直すことが可能です。
スマホやタブレットなど幅広い端末で利用でき、オンライン会議の文字起こしにも対応しているため、場所を選ばずいつでも利用できる点が特徴です。
提供元 | エピックベース株式会社 |
初期費用 | 要問い合わせ |
料金プラン | 10,000円/月〜 |
導入実績 | 5,000社 |
機能・特徴 | クラウド型のAI議事録サービス、議事録エディタ、画像アップロード、書式設定、ドキュメントサマリー、会議概要の追加、同時編集など |
URL | 公式サイト |
Notta
Nottaは、対面対話や音声ファイル、オンライン会議の録音や文字起こしが端末1台で完結する議事録作成ツールです。1時間の音声であれば、わずか5分程度で文字起こしが行えます。
2言語同時翻訳に対応しており、通訳を依頼する場合に比べてコストや労力を削減できます。リアルタイムの翻訳も行えるため、発話された内容を迅速に翻訳することが可能です。
カスタム単語登録機能を活用すれば専門用語も聞き取れるようになり、文字起こしの精度が向上します。
提供元 | Notta株式会社 |
初期費用 | 要問い合わせ |
料金プラン | フリー:無料 ■月間プラン
■年間プラン
※年間プランは 12カ月分一括払い |
導入実績 | 2,000社以上 |
機能・特徴 | 多様な文字起こし方法、編集・共有機能、音声·文字起こしデータの解析、チームワークスペース、カスタム単語登録、多言語テキスト翻訳など |
URL | 公式サイト |
AI GIJIROKU
AI GIJIROKUは、AI要約機能や清書機能、内部音声収録機能など幅広い機能を備えた議事録作成ツールです。
Zoomと連携することで会議やウェビナーの会話をリアルタイムで画面上にテキスト化し、通話終了後には議事録が自動で保存されます。音声認識の精度が高く、30か国語のリアルタイム翻訳が可能な機能も搭載されています。音声認識精度は99.8%と非常に高く、会議メンバーの発言を正確に記録することが可能です。
提供元 | 株式会社オルツ |
初期費用 | 要問い合わせ |
料金プラン | フリー:無料 ■月払い
■年払い
|
機能・特徴 | AI要約機能、清書機能、内部音声収録機能、AIアシスタント、グループ機能、キーワード検索、テキスト編集、テキストダウンロード、カレンダー連携など |
URL | 公式サイト |
CLOVA Note
CLOVA Noteは、会議内容の録音や文字起こしを効率的に行えるツールです。
録音中にはメモを取ることが可能で、メモを作成した時間とともに保存されるため整理しやすくなっています。また、会話の大事な部分をブックマークしておけば、あとからブックマークを検索して内容を確認できます。作成した議事録は、共有リンクを発行して簡単に共有が可能です。リンクにパスワードを設定すれば、第三者に情報が漏えいする心配もありません。
提供元 | LINE WORKS株式会社 |
初期費用 | 要問い合わせ |
料金プラン | 要問い合わせ ※オープンベータ期間中は無料 |
機能・特徴 | メモで音声記録を見やすく整理、大事な会話の瞬間をブックマーク、音声記録の検索、ノート共有、録音ファイル・音声記録・メモをダウンロードなど |
URL | 公式サイト |
toruno
torunoは、文字起こし・録音・画面キャプチャで会議を記録できるツールです。
会議内容は文字起こしと録音で確認できるほか、画面キャプチャ機能を使えばWeb会議での資料を画像で保存できるため、会議中にメモを取る必要がありません。議事録作成の時間を短縮できるほか、メモを取らなくて済むため会議に集中できます。
個人契約の場合は3時間分、法人契約の場合は3週間のトライアル期間があるため、使用感を試してから導入することが可能です。
提供元 | 株式会社リコー |
初期費用 | 無料 |
料金プラン | ■torunoパーソナル
■torunoビジネス
|
機能・特徴 | アプリでぱっと記録、Webで確認・編集・共有、テキスト+音声+画面キャプチャで記録、リアルタイム文字起こし、音声録音、話者識別、発言タグ付けなど |
URL | 公式サイト |
TIMO Meeting
TIMO Meetingは、議事録作成だけではなく会議運営の効率化まで行えるツールです。
AIが会議内容を自動で文字起こしするほか、自動的に要約もできるため議事録作成が効率化できます。また、ツール上で会議前のアジェンダ収集や精査、並び替えなどが可能で、会議後の議事録共有もツール上の簡単な操作で行えるので、会議運営がスムーズになります。
AIアシスタント機能でサマリーを自動作成できる機能も備わっており、会議運営をより効率化できる点がメリットです。
提供元 | パーソルプロセス&テクノロジー株式会社 |
初期費用 | 要問い合わせ |
料金プラン | 要問い合わせ |
機能・特徴 | 会議体作成、アジェンダ登録・申請、コメント、事前決裁、AI文字起こし、決定事項の作成、Todo登録・管理、AI要約、議事録作成・展開など |
URL | 公式サイト |
ACES Meet
ACES Meetは、あらゆる会議や商談、IP電話などの内容を自動で文字起こしできるツールです。作成した議事録の要約・解析も可能で、営業成果の最大化を目指せます。
SFA(営業支援システム)と連携でき、顧客情報と商談・架電内容などを連携して顧客とのスムーズなコミュニケーションが実現します。また、作成した議事録はチーム内で共有され、ブラックボックス化を防ぐとともに受注・失注の要因を分析することも可能です。
また、トップセールスの商談内容を分析して話すスピードや内容、表情などから商談のコツをチーム内で学び、再現性のある教育が行える点も魅力です。
提供元 | 株式会社ACES |
初期費用 | 要問い合わせ |
料金プラン | 要問い合わせ |
機能・特徴 | あらゆる会議の自動記録・文字起こし、電話の自動記録・文字起こし、AI議事録、コメント、対話分析、トピック分析、パスワード付外部共有、二要素認証など |
URL | 公式サイト |
AI議事録取れる君
AI議事録取れる君は、マイクからの音声をAIによって自動文字起こし・要約ができるツールです。
文字起こしされた内容は一文ずつブックマークが可能で、会議中でもリアルタイムで重要な内容を整理できます。要約では会議内容の要点を箇条書きでまとめて、誰が見ても分かりやすいように内容をまとめられます。自動翻訳機能も備わっており、90以上の国と地域の発話を主要な16言語に翻訳できる点が大きな特徴です。
提供元 | 株式会社ALM |
初期費用 | 要問い合わせ |
料金プラン |
|
機能・特徴 | 自動文字起こし、AI自動要約、Zoom連携、Microsoft Teams連携、Google Meet連携、ファイル取込、単語登録、翻訳、共同編集、ブックマークなど |
URL | 公式サイト |
【無料で使える】おすすめの議事録作成ツール2選
議事録作成ツールは、AIを搭載した高機能のツールのほかに無料で利用できるものもあります。ここからは、無料で使えるおすすめの議事録作成ツール2選を紹介します。
Evernote
Evernoteは、ノートやタスク、スケジュールをまとめて管理できるツールです。ノートを作成して、会議内容をメモすることが可能です。
ファイルのアップロードも可能で、会議の資料を議事録とともにまとめて保存できます。また、ノートで作成した議事録はメールで簡単に共有できる点もメリットです。
タスク機能を利用すれば、会議で決定した内容を基に「やることリスト」を作成して、タスク内容を整理できます。リマインダーも設定できるため、タスク漏れが発生する心配もないでしょう。
提供元 | Bending Spoons S.p.A. |
初期費用 | 要問い合わせ |
料金プラン | Free:無料 ■月払い
■年払い
|
機能・特徴 | ノート履歴と復元、オフラインのノートとノートブック、PDF および画像での注釈、PDF 形式でのエクスポート、名刺のスキャン、ブール検索、メールでノートを共有など |
URL | 公式サイト |
Google ドキュメント
Google ドキュメントは、文書やファイルをブラウザやアプリ上で保存・管理できるツールです。
音声入力機能が備わっており、端末のマイクをオンにすれば会議内容をリアルタイムで文字起こしすることが可能です。一から手書きで文字起こしをする必要がないため、作業工数を大幅に削減できます。入力された内容は自動で保存されるため、誤って保存前にブラウザを閉じてしまい、データが消失する心配もありません。
提供元 | Google LLC |
初期費用 | 無料 |
料金プラン |
|
機能・特徴 | リアルタイムで共有・共同編集、アシスト機能、他の Google アプリにシームレスに接続、コラボレーションやインテリジェンスの機能を他のファイル形式でも使用可能など |
URL | 公式サイト |
議事録作成ツール導入のメリット
議事録作成ツールを導入すると、議事録作成の手間が省けたり議事録の共有が簡単に行えたりするなど、さまざまなメリットが得られます。ここからは、議事録作成ツール導入のメリットを4つ紹介します。
議事録作成の手間が省ける
議事録を作成する場合、出席者の把握や資料確認などの事前準備から、会議中の音声の文字起こし・内容の共有などの会議後の作業まで、さまざまな業務をこなす必要があります。
そのため、実際の作業日数は数日間にわたることもあり、担当者には大きな負担がかかる場合が多いです。しかし、議事録作成ツールを導入すればすべての業務が自動で可能となり、議事録作成にかかる手間を大幅に省けます。
議事録の共有が簡単にできる
議事録作成ツールを使うと、議事録の共有が簡単に行えます。
手作業の場合に比べて共有までの時間を短くできるため、情報共有の迅速化が可能です。また、共有漏れのリスクがなくなる点も大きなポイントといえます。
さらに、翻訳機能を活用することで海外の拠点へ議事録を共有することも容易になり、社内だけではなくあらゆる関係者へスピーディーに議事録の共有ができる点がメリットです。
会議の活発化・活性化につながる
議事録作成ツールを利用することで、議事録を作成する手間が省けるため会議がスムーズに行われ、活性化につながります。
また、担当者の手間も削減できるので集中して会議に参加でき、活発な議論を行えるようになります。
会議が活発化・活性化することで、会議終了後すぐに行動に移せたり意思決定が迅速化したりするなど、さまざまなメリットを得ることが可能です。
重要事項やタスクの抜け漏れを防げる
議事録作成に必要な作業を人間が行う場合、重要事項やタスクの抜け漏れなど細かなミスが発生する可能性があります。しかし、議事録作成ツールで作業を行うとヒューマンエラーを防ぐことができ、議事録の精度も向上します。
抜け漏れを防げることで、会議内容を振り返る際にもスムーズに確認が可能で、業務を安定して進められるようになるでしょう。
議事録作成ツールを利用する際の注意点
議事録作成ツールにはさまざまなメリットがありますが、いくつかの注意点もあります。ここからは、議事録作成ツールを利用する際の注意点を2つ紹介します。
音声認識の精度は100%ではない
議事録作成ツールの音声認識は100%の正確性を持っているわけではないため、作成後は必ず内容を確認するほか、場合によっては手直しが必要です。
修正が必要な場合に備えて、編集画面が使いやすいツールを選ぶのがおすすめです。音声認識の精度や編集画面の使いやすさなどはツールによって異なるため、トライアル期間を活用して確認しましょう。
録音環境が悪いと精度が悪くなる
議事録作成ツールを利用する場合、録音環境を整えなければなりません。例えば、雑音が多い場所でツールを使用すると音声認識が難しくなり、精度が悪くなってしまいます。
そのため、議事録作成ツールを利用する際は録音環境を整えることが重要です。マイクの位置を調整したり、部屋に防音対策を施すなどして録音しやすい環境を整えましょう。
また、参加者に議事録作成ツールを使用する旨を伝えて、会議中ははっきりと発音してもらうなど、参加者の協力を呼びかけることも大切です。
ツールを活用してスムーズに議事録を作成しよう
議事録作成ツールは、会議などで録音した音声を自動でテキスト化し議事録を作成できる便利なツールです。近年はAIの音声認識技術が向上しているため導入する企業も増えています。
ツールを導入すると会議を効率的に進められるだけでなく、会議の活性化にもつながります。本記事で紹介しているおすすめのツールを比較し、自社に合った議事録作成ツールの導入を検討してみてください。
議事録作成ツールの記事をもっと読む
-
ご相談・ご質問は下記ボタンのフォームからお問い合わせください。
お問い合わせはこちら