ERPパッケージとは?特徴や導入するメリット・おすすめを一覧で紹介

2023/06/22 2023/06/22

ERP(基幹システム)

ERPパッケージ

多くの企業において人手不足や生産性の向上が課題となっている中、業務効率化を喫緊の解決すべき問題として掲げている企業は少なくありません。そのような環境において、経営資源を一括で管理できるITシステム「ERPパッケージ」の導入を検討する企業も増えています。本記事では、ERPパッケージの特徴から導入するメリット、おすすめ製品を一覧で紹介します。

ERPパッケージとは何か?

ERPパッケージとは、企業が持つ経営資源や実績の情報を一元管理するためのソフトウェアパッケージです。

企業活動において発生する、会計、人事、生産、物流といった、主に基幹業務と呼ばれる業務の情報と業務フローを一元管理して効率化を図るシステムであることから、基幹システムなどと呼ばれることもあります。

また、ERPは、業界特性に特化した製品もあるなど、特徴や機能の違いによる様々なパッケージが提供されており、製品によっては、必要な機能の追加や操作画面をはじめとするUI変更など、カスタマイズ性に優れている点も特徴です。

ERPパッケージの主な機能

ERPパッケージの主な機能として、以下の7つが挙げられます。

  • 生産管理
  • 販売管理
  • 購買管理
  • 顧客管理
  • 会計管理
  • 給与管理
  • 人事管理

例えば、生産管理では、生産フロー・受注状況・財調調達・在庫などの情報と業務管理機能を網羅。また、会計管理では、情報の一元化だけでなく、売上・経費・債務が自動計算される機能を備えた製品もあるなど、導入により業務の効率化が実現できるだけでなく、手作業の負担が減ることによる人為的ミスの削減も期待できます。

実際に搭載されている機能はERPパッケージによって異なり、業界や業種に特化したものもあるため、自社に必要な機能を見極め、最適なERPパッケージを選定することが大切です。

ERPとは?意味や基幹システムとの違いを簡単にわかりやすく解説

ERPパッケージの特徴

ERPパッケージの特徴としては、以下の2つが挙げられます。

  • 基幹システム同士のデータ連携ができる
  • 業務プロセスを統合できる

基幹システム同士のデータ連携ができる

基幹業務は、広範囲かつ多岐に渡る業務であることから、実際、システムを運用するにあたっては、複数の基幹システムを連携して使用するケースも少なくありません。

そのため、ERPパッケージの多くは、複数の基幹システムが連携できる仕様になっています。例えば、生産管理や物流、購買、販売管理などは、担当する部署は違っても関連した業務フローが多く含まれる、親和性の高い業務と言えます。

このような関連性の高い業務において、必要に応じてシステムを連携しつつ、部門を横断した情報の確認・共有を可能とする点が、ERPパッケージの特徴です。

業務プロセスを統合できる

ERPパッケージでは、各部門の業務プロセスが一元的に統合・可視化されます。そのため、重複などの不要な作業も検出しやすくなるでしょう。

営業担当者が経費を申請する際「営業部門で承認を受けたあと、経理部門に再度申請し承認をもらう」といった業務プロセスがあったとします。しかし、ERPパッケージでは、経理部門が、営業部門の情報を即座に確認できるため、承認プロセスを簡素化することも可能です。

業務プロセスに無駄があると、業務効率の低下や人為的ミスが生じかねません。ERPパッケージで情報の一元化・プロセスを可視化すれば、業務の最適化につながるのです。

ERPパッケージの代表的な種類

ERPパッケージの代表的な種類には、以下の5つが挙げられます。

  • 統合型ERP
  • アプリケーション型ERP
  • 業務ソフト型ERPパッケージ
  • コンポーネント型ERP
  • 業界特化型ERP

統合型ERP

統合型ERPは、各部門の基幹システムから情報を管理するデータベースまで、企業内すべての業務システムを管理できるERPパッケージです。

国産だけでなく海外製品も多いため、選択肢の幅が広いのが魅力。海外に拠点を持つ企業やグループ会社がある企業、DXの推進やデータ活用といったデジタル化を進めたい企業におすすめです。

アプリケーション型ERP

アプリケーション型ERPは、機能や仕様のカスタマイズ性に優れたERPパッケージのため、自社に必要な機能のみを搭載したシステム仕様にすることも可能です。

部門の垣根を超えた情報や業務フローを一元的に管理できるシステムへのカスタマイズも比較的容易に行えることから、「独自の業務がある」「独自の組織体制がある」といった企業に適したERPパッケージといえます。

業務ソフト型ERPパッケージ

販売管理・顧客管理・会計管理など、特定の業務に特化した機能を備えているのが、業務ソフト型ERPパッケージです。他のERPパッケージに比べて、活用できる業務範囲は限られますが、特化した機能だからこその利便性の高さと低価格で導入できる点が魅力でしょう。

ERPパッケージ本来のメリットである、部門を超えた情報管理には不向きな面もあることから、「部分的な導入でも十分」「低コストで始めたい」といった企業におすすめです。

コンポーネント型ERP

コンポーネント型ERPとは、いくつかの部門・業務に絞って導入するERPパッケージのことで、給与管理と会計管理のみなどシステムを組み合わせて導入できます。

必要に応じて別部門の業務システムを追加することもできるため、将来的にはシステムの適用範囲を広げたいけれど、まずは低コスト・小規模から始めたいという企業におすすめです。アプリケーション型ERPと同じく、カスタマイズ性に優れたERPパッケージといえるでしょう。

業界特化型ERP

業界特化型ERPは、製造業・卸売業・小売業・建設業など、特定の業界に特化したERPパッケージを指します。業界に合わせた機能が標準搭載されているため、大幅なカスタマイズがいらず効率的に導入可能。

多言語対応や多通貨対応などグローバルな製品も多く、事業を海外展開している企業におすすめです。

ERPパッケージと他のシステムとの違い

ERPパッケージと混合されやすい「ERP」「スクラッチ型ERP」。それぞれの違いについてみていきましょう。

ERPとの違い

ERPは「Enterprise Resources Planning」の略で、ヒト・モノ・カネ・情報などの経営資源を適切に分配し、有効活用するための計画を意味します。ERPパッケージは、ERPを実現するために活用するERPシステムの一種です。

「ERP」は「ERPシステム」や「ERPパッケージ」と同じ意味で使われる場合もあります。厳密には異なる意味の言葉ですが、「情報の一元化により業務効率を上げる」という点で大きな違いはありません。

SCMとは?ERPとの違いや特徴・導入するメリットとデメリットを紹介

スクラッチ型ERPとの違い

スクラッチ型ERPとは、導入したい部門や業務に合わせて、自社に最適な社内で1から構築するERPシステムのことです。

カスタマイズ性に優れている分、ERPパッケージと比較するとコストは高い傾向にあること、また、システム機能によっては、長期間の開発期間を要する点は考慮しなければなりません。

ERPパッケージを導入するメリット

ERPパッケージを導入するメリットは、以下の3つです。

  • 経営状況をリアルタイムで把握できる
  • 負担を軽減しコストを削減できる
  • 不正の防止と早期発見に役立つ

経営状況をリアルタイムで把握できる

ERPパッケージでは、一元的な情報管理が可能となるため、導入するシステムによっては組織全体の情報をリアルタイムで確認する環境を構築することもできます。現状の把握がスムーズになることから、事業におけるスピーディな意思決定もしやすくなるでしょう。

また、受発注や在庫管理などの業務においても、即座に情報が共有されるため、過剰在庫などのリスク回避にもつながります。

負担を軽減しコストを削減できる

業務によって異なる基幹システムを使用する場合、担当者はそれぞれの基幹システムを個別に管理しなければなりません。

ERPパッケージでは、複数のシステムを横断して操作・管理ができるため、業務負担が軽減されるのはもちろんのこと、管理業務の効率化による人的コストの削減にもつながります。また、複数のシステムをERPパッケージに集約することで、システム管理費などのコストを削減することも可能です。

不正の防止と早期発見に役立つ

業務の属人化は、管理業務に限らず組織の課題としてよく挙がる問題の一つです。

属人化された業務は、限られた人しか業務内容を知らない「ブラックボックス状態」となってしまうことから、不正行為を引き起こすリスクを高め、さらには、その行為を早期発見しにくい状況にもなってしまうでしょう。

ERPパッケージでは、システムの利用状況や過去の処理履歴などが常に可視化されるため、情報や業務が属人的になってしまう状態を防ぐことができます。また、万が一不正が発生した場合でも、情報が常に開示されていることから、原因を早期発見しやすくなります。

ERPパッケージの導入によるデメリット

ERPパッケージの導入は、情報の一元化によるさまざまなメリットがある一方で、デメリットが全くないかといえば、そうとも限りません。どのようなデメリットがあるのかを把握した上で検討するようにしましょう。

業務の見直しが必要になる

ERPパッケージの導入に限らず、業務をシステム化する際には、必ず業務内容や業務プロセスを見直さなければなりません。

導入前に、業務の棚卸しや業務フローを再検討する手間や時間を要する点は、考慮しておく必要があります。

システム障害のリスクがある

クラウド型のERPパッケージを導入した場合、通信障害によって機能の停止や不具合が起こるリスクが考えられます。一時的に業務が滞る恐れもあるでしょう。

製品を選定する際は、システム自体のセキュリティ対策やデータセンターの安全対策なども確認した上で、慎重に選ばなければなりません。

ERPコンサルタントとは?役割や必要なスキル・年収を紹介

ERPパッケージ主要製品おすすめ一覧

ここからはERPパッケージの主要な製品について紹介していきます。

ZAC

ZACはIT業・広告業・イベント業など、さまざまな業界で導入されているERPです。業種に応じて搭載機能や管理できるデータが異なる「業種特化ソリューション」を提供しています。

ベンチャー企業から上場企業まで規模を問わない導入実績があり、案件・契約・プロジェクトなどの単位で業務を進行する業種におすすめです。

提供元株式会社 オロ
初期費用10万円+導入支援費用
料金プランライセンス費用+保守費用(データセンター利用料)
導入実績900社以上(※2023年06月現在)
機能・特徴予定表、コンタクト管理(CRM)、文書管理、販売管理、勤怠・工数管理、購買管理、経費管理、工程管理、在庫管理、経営モニタリング、ワークフロー/電子申請・承認、監査証跡/ログ管理、承認フロー設定、アクセス権限設定など
URL公式サイト

OBIC7

業界や業種によってソリューションを選択できるERPに、OBIC7があります。具体的な業界と業種は、以下のとおりです。

▼業界別ソリューション

科学、鉄鋼、機械・メーカー、食品、流通・小売、商社・物流、不動産、建設工事、IT・メディア、金融など

▼業種別ソリューション

会計、人事、給与、就業、生産、販売、財部部門向けなど

自社に合ったソリューションが選択でき、業界・業種ごとに特化された最適な機能を利用できます。導入後のサポート体制も整っており、ERPの導入・活用が初めての企業におすすめです。

提供元株式会社 オービック
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
導入実績シリーズ累計25,000社以上(※2023年06月現在)
機能・特徴財務会計システム、管理会計システム、連結会計システム、グループ管理会計システムなど
URL公式サイト

Odoo

Odooの特徴は、クレジットカードの登録不要で複数のアプリを無料で気軽に体験できる点にあり、実際に試した上で導入を検討できるため、導入後のミスマッチが低減できます。

Odooはユーザーフレンドリーな操作性であるため、ITツールに苦手意識がある社員も問題なく活用できるでしょう。

提供元Odoo S.A.
初期費用要問い合わせ
料金プランOne App Free:無料、ユーザー数無制限

※1つのアプリのみ使用可能

■年次

  • 標準:$22.60/月、1ユーザー
    ※全アプリ使用可能
  • カスタム:$33.90/月、1ユーザー
    ※全アプリ使用可能

■月次

  • 標準:$28.30/月・1ユーザー
    ※全アプリ使用可能
  • カスタム:$42.30/月・1ユーザー要問い合わせ
    ※全アプリ使用可能
導入実績700万ユーザー以上(※2023年06月現在)
機能・特徴売上促進、サービス統合、業務効率化、Webサイト構築、財務管理、マーケティング拡大、カスタマイズ・開発など
URL公式サイト

クラウドERP freee

バックオフィス業務の最適化に役立つクラウドERP freeeは、業種を問わず幅広い企業で導入されており、SalesforceやKintoneなどの外部ツールと自動連携も可能です。

勤怠管理機能も搭載されているため、労働時間がリアルタイムで可視化、管理されることから、長時間労働の早期発見による、迅速な労働環境の改善にもつながるでしょう。

提供元フリー株式会社
初期費用要問い合わせ
料金プラン

■年払い

  • プロフェッショナル:43,780円(税込)/月、525,360円(税込)/年
    ※10人まで追加料金なし

■月払い

  • プロフェッショナル:52,536円(税込)/月
    ※10人まで追加料金なし
  • エンタープライズ:要問い合わせ
機能・特徴経理の一元化、月次決算早期化、稟議(ワークフロー)のペーパーレス化、IPO準備・内部統制対応、外部ツールとの自動連携、人事労務管理の一元化、リアルタイム勤怠管理など
URL公式サイト

キャムマックス

キャムマックスは、中小企業向けに開発されたERPです。中小企業が必要とする機能に長け、手軽にバックオフィス業務の効率化が図れます。

電話やメールによる無料サポートも提供されているため、社内に情報システム課といった部署がなく、ITに詳しい担当者がいないケースなど、導入後のシステム運用に不安を感じている企業にも最適です。

提供元株式会社キャム
初期費用月額利用料の1か月分
料金プラン【基本料金+ライセンス利用料】
基本料金:50,000円/月
ライセンス利用料:20,000円/月、1ライセンス
※1ライセンスにつき5アカウント分のID発行
導入実績100社以上(※2023年06月現在)
機能・特徴購買管理、販売管理、EC管理、店舗管理、経費精算、財務会計、生産管理、WMS&在庫管理など
URL公式サイト

EXPLANNER/Z

多くの中堅・中小企業で導入されるERPの1つが、EXPLANNER/Zです。

基幹業務に必要な機能を網羅しており、企業に合ったビジネス基盤の構築が可能です。グループ企業や外部企業とのデータ連携もスムーズに行えるでしょう。

提供元日本電気株式会社
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
導入実績30,000本以上(※2023年06月現在)
機能・特徴販売管理システム、債権システム、債務システム、会計システム、生産管理システム、原価管理システム、在庫管理システムなど
URL公式サイト

FutureStage

FutureStageは、中堅・中小規模の製造業・卸売業・小売業向けに開発されたERPです。生産管理と販売管理を軸として、業務系システムを一元的に管理。業務効率や経営効率の向上が期待できます。

組織内のあらゆるデータが統一されるため、経営計画の見直しをする際のデータベースとしても役立つでしょう。

提供元株式会社日立システムズ
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
導入実績4,000システム以上(※2023年06月現在)
機能・特徴生産管理、原価管理、在庫管理、販売管理、購買管理、輸出輸入、本部店舗管理など
URL公式サイト

GLOVIA iZ

GLOVIA iZは、現場業務と経営・会計・人事給与・就業・販売・貿易・生産の7つの基幹業務をつなぐERPです。すべての業務を一括導入する「ビッグバン型」と、スモールスタートが可能な「ベストプラクティス型」を選択可能。各企業に合わせた無理のない導入が実現します。

提供元富士通Japan株式会社
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
機能・特徴経営、会計、人事給与、就業、販売、貿易、生産など
URL公式サイト

GRANDIT

GRANDITは、ワークフロー・EDI・EC・BIなどの機能が標準搭載し、グループ企業や取引先とのスムーズかつスピーディーな連携を実現します。

必要な機能のみを組み合わせて導入できるため、コストを抑えた導入による高い費用対効果も期待できるでしょう。

提供元GRANDIT株式会社
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
導入実績1,400社以上(※2023年06月現在)
機能・特徴販売、製造、調達在庫、経理、資産、経費、給与、人事、債務、債権など
URL公式サイト

iDempiere

iDempiereは、選択するOS・データベースによっては無料で導入することもできるシステムです。購買・在庫・販売・生産・会計・顧客管理など、一連の業務機能を標準搭載。多彩な言語・通貨に対応し世界各国での導入実績も豊富なERPといえます。

提供元株式会社オープンソース・イーアールピー・ソリューションズ
初期費用要問い合わせ
料金プラン要問い合わせ
機能・特徴販売管理、購買管理、在庫管理、生産管理、会計管理、顧客管理など
URL公式サイト

ERPパッケージからERPの導入を進めよう

経営資源を適切に管理・一元化するのに最適なERP。導入を検討する際には、スクラッチ型に比べて短期間・低コストで導入でき、かつ、広範囲にわたって業務の効率化が実現できる、情報の一括管理機能を搭載したERPパッケージがおすすめです。

ここでご紹介したERPパッケージを参考に、ぜひ基幹業務の効率化・最適化を進めてみてはいかがでしょうか。

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ビズクロ編集部
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