【解説】SDGs配慮商品とは?食品やエコ製品など15個の商品例を紹介

記事更新日:2022/10/24

SDGs

再生紙とSDGs配慮商品のイメージ

SDGsへの注目が年々高まるにつれて、SDGsに配慮した商品もより身近に目にするようになってきました。今回は、そんなSDGs配慮商品を詳しく解説するとともに、使うことでSDGs達成に貢献できる食品やエコ製品など15個の商品例を紹介します。

SDGs配慮商品の基準とは?

SDGs配慮商品とは、2015年9月の国連サミットで採択された2030アジェンダにおいて掲げられた持続可能な開発目標(SDGs)に配慮した商品のことです。

この「持続可能な開発」は、具体的に「将来の世代の欲求を満たしつつ、現在の世代の欲求も満足させるような開発」と定義づけられています。つまり現在だけでなく将来も考慮した開発が必要だといえるでしょう。

例えば、先の2030アジェンダでは、「持続可能な生産消費形態を確保する」という目標が掲げられており、その一部を簡単にまとめると、次のようなことが挙げられています。

  • 天然資源の持続可能な資産及び効率的な利用を達成する
  • 小売・消費レベルにおける世界全体の一人当たりの食料の廃棄を半減させる
  • 製品ライフサイクルを通じ、化学物質や廃棄物の放出を大幅に削減する
  • 廃棄物の発生防止、削減、再生利用、再利用によって廃棄物の発生を大幅に削減する

したがって、SDGs配慮商品としての明確な定義はないものの、食料廃棄や化学物質・廃棄物の放出を削減するような商品は、SDGs配慮商品といえます。

ただし、SDGs配慮商品はここに挙げた内容に限るものではありません。SDGsは、17の目標の下、さらに169のターゲットが定められているなど、多くの課題に取り組むべきものです。ここで紹介した内容に限定されず、より広い視点でSDGs配慮商品を捉えることが重要といえるでしょう。

SDGs配慮商品についているエコマーク

世の中にはさまざまなSDGs配慮商品がありますが、一般消費者の視点ではどのような商品がSDGs配慮商品であるのかわかりにくい場合もあります。また、事業者側の視点でも自社商品がSDGsに配慮していることをどのように一般消費者に伝えられるかが問題になることもあるでしょう。

そこでここでは、SDGs配慮商品についているマークを紹介します。それぞれのマークの概要を知りつつ、SDGsを意識した生産・消費活動を行えるようにしましょう。

エコマーク

エコマークとは、生産から廃棄までのライフサイクル全体を通じて環境への負荷が少ないと認められた商品につけられる環境ラベルです。

エコマーク制度において商品のライフサイクルは次のとおり定義されており、「リサイクル」など一部ではなく、以下のようなライフサイクル全体の環境への影響を評価していることが特徴として挙げられます。

  • 資産採取
  • 製造
  • 流通
  • 使用消費
  • リサイクル
  • 廃棄

エコマークの認定は、商品カテゴリーごとに一定の基準が設けられており、事業者や消費者から独立した中立機関の専門家や有識者による公平な審査が行われています。

再生紙使用(R)マーク

再生紙使用(R)マークは、3R活動推進フォーラムの前身「ごみ減量化推進国民会議」によって定められた再生紙の利用促進・普及啓発のためのシンボルマークです。

古紙パルプ配合率を一目でわかるようにすることが目的であり、エコマークのように審査を経ることなく誰でも無料で表示することができます(自主表示)。

正しい数字を表示することはもちろん、表紙と中面の古紙パルプ配合率が異なる場合は両方の配合率を表示することやマークの形を崩さないことなどのルールを守れば、文字の大きさや色は自由に表示することが可能です。

バイオマスマーク

バイオマスマークは、品質と安全性が法規や基準、規格等に適合したバイオマスを活用した環境商品につけられるマークです。なお、バイオマスは生物由来の資源を指します。

バイオマスマークは商品ごとに審査を受け、認定を受けなければ表示することができません。

レインフォレストアライアンス認証マーク

レインフォレストアライアンス認証マークとは、社会・経済・環境の強化につながる手法によって生産されたことを表示するマークです。次の4つのテーマを重視しています。

  • 森林
  • 気候
  • 人権
  • 生活水準

認証マークには、カエルが描かれていますが、これはカエルの健全な生息個体数が健全な環境であることを示す意味を持つことから用いられているとされています。

MSC認証

MSC「海のエコラベル」とは、水産資源と環境に配慮し、適切に管理された持続可能な漁業で獲られた天然水産物を示すマークです。過剰漁獲への対処が存在意義であると明確に示していることに特徴があります。

世界の水産資源の3分の1以上は持続可能なレベルを超えた過剰漁獲だとされており、これに対しMSC認証制度では、持続可能な漁業に求められる条件をMSC漁業認証規格として策定しています。

MSC漁業認証規格の3原則は次のとおりです。

  • 健全な状態にある水産資源のみを漁獲し
  • 長期にわたって漁獲することができるように水産資源の適切な管理を行い
  • ほかの種や広域な生態系への影響を最小限に抑えること

[引用:MSC「海のエコラベル」とは]

なお、MSC「海のエコラベル」は認証取得にあたり数年以上を要す場合があり、さらに年次監査と5年ごとの更新が行われるなど取得と維持の基準が設定されています。

ASC認証

ASC認証は、養殖産業に特化した認証制度です。ASC認証マークが付けられたものは、持続可能かつ社会的責任を負い、適正に管理された環境で養殖が行われていることを示します。

なお、先ほど紹介したMSC認証との違いは、MSC認証は天然水産物、ASC認証は養殖水産物として対象が異なる点にあります。

  • MSC認証:水産資源と環境に配慮した漁業で獲られた天然水産物の証
  • ASC認証:環境と社会への影響を最小限にして育てられた養殖資産物の証

MSC認証やASC認証を取得した水産物は、将来もずっと魚を食べ続けられるという意味でサステナブル・シーフードとも呼ばれています。

FSC認証

FSC認証は、森林の管理に関するFM(Forest Management)認証と加工・流通過程の管理を認証するCoC(Chain of Custody)認証から成り立つ認証制度です。

森林管理から製品加工、流通管理に至るまでのすべての工程において、第三者機関であるASIによって認証審査が行われる特徴があります。消費者はFSC認証マークの付いた商品を選ぶことで、森林で生息する野生生物や、地域社会・先住民族の暮らしの権利を守ることにつながります。

GOTS認証(オーガニック繊維)

GOTS認証(オーガニック繊維)は、繊維製品が正しくオーガニックであることを認証する制度です。GOTS基準はオーガニック・テキスタイルの世界基準であり、70%以上がオーガニックであることのほか、遺伝子組換技術、動物実験、強制労働、児童労働、差別の禁止などが基準とされています。

SDGs配慮商品の商品例15選を紹介

それでは、SDGs配慮商品の例として15個の商品を紹介します。

1.Allbirdsのスニーカー

Allbirds(オールバーズ)は、創業当初から環境負荷低減を重要視しており、2025年までにカーボンフットプリントを半減させ、2030年までにゼロにすることを目標として掲げています。

なおカーボンフットプリントとは、商品やサービスの原材料調達から生産、流通、使用、廃棄・リサイクルまでのライフサイクル全体を通じて排出される温室効果ガスの排出量を、CO2に換算して表示するものです。

Allbirdsが提供しているスニーカー「ウールランナー」は、1足あたり9.9kg-CO2eを排出すると説明されています。靴ひもは100%再生ポリエステルを使用していたり、インソールにはCO2排出量が少ないヒマシ油を使ったりなどCO2の削減努力をしているものの、排出量はゼロではありません。

しかし、温室効果ガスの削減努力を行ったうえで、どうしても排出される温室効果ガスについてその他の温室効果ガス削減活動に投資するなどによって、その埋め合わせ(相殺)をするカーボンオフセットの仕組みを通じて、カーボンニュートラルを実現しています。

2.五十嵐製紙の食品からできた紙

Food Paperは、越前和紙の老舗工房である五十嵐製紙が新たに開発した廃棄野菜や果物からできた紙文具です。

和紙は楮(コウゾ)や三椏(ミツマタ)、雁皮(ガンピ)などに代表される植物を原料として作られていますが、収穫量が激減していることが問題視されていました。

また、生産に必要な植物であるトロロアオイについては、全国生産の70~80%を占める農家が、高齢化などを理由に生産中止を発表するなど、和紙の生産環境は厳しい状態にあったのです。

そこでできたのがFood Paperでした。Food Paperブランドでは、ノートやメッセージカード、サコッシュ、小物入れ、ストッカーなどのプロダクトが提供されています。

3.Avaniのレジ袋

インドネシアを拠点とするエコテクノロジー企業のAvani(アバニ)は、使い捨てビニール袋の代替ソリューションとして、バイオ素材を使用したレジ袋を提供しています。

Avaniのレジ袋は、堆肥化できる再生可能な天然成分で作られており、具体的には、タピオカの原料としても使われている「キャッサバイモ」をベースに作られているため食べることも可能です。

再利用が望まれますが、処分する際は約80℃のお湯に溶かしてしまうことも可能です。もっとも、最善の処分方法としては堆肥にすることが紹介されています。

4.ethicameのシャンプーバー

ethicame(エシカミー)は、「エシカル(ethical)な私(me)」を由来として、オーガニック製品やクリーン製品を提供する企業です。ethicameは、独自に「The ethical Clean Standard」という基準を設けて製品を提供しています。

  • 動物実験を行わない
  • パーム油を使わない
  • 限りなくゴミを減らす取り組み
  • 自然に優しい商品
  • 環境へのサポート

ethicameが提供するさまざまな商品の中でも、プラスチックパッケージを取り除いたシャンプーバーが人気です。シャンプーバーは、同社の「エティーク」ブランドで提供されており、必要成分を凝縮して液体ではなく固体で提供することにより、プラスチックパッケージを取り除くことを可能としました。

5.aco wrapのキッチンラップ

aco wrap(アコラップ)は、オーガニックコットンにミツバチの巣から採取したみつろうをベースにしたオイルを染み込ませた食品保存用キッチンラップです。このようなエコラップはすでにオーストラリアに存在しており、創業者はこのエコラップを「aco wrap」として日本に取り入れました。

プラスチックの削減に貢献しているだけでなく、冷水で洗って自然乾燥させることで繰り返し利用できる点も特徴です。ただし、繰り返し利用できるのは半年から1年間で、処分する際は土に還すことができます。

6.ナカバヤシの100%紙製ノート

紙製品や事務機器などを扱うナカバヤシ株式会社が展開するロジカルは「論理的かつシンプルなものづくり」と「ユーザーがより使いやすい機能的な商品」をコンセプトとして開発されたステーショナリーブランドです。

ロジカルシリーズのうち「ロジカル・ペーパーリングノート」は、一般的にはプラスチックや金属が使われている綴じ具まで紙でできた100%紙製のリングノートで、2019年12月に発売が開始されました。

7.がんこ本舗のエコ洗剤

エコ洗剤メーカーがんこ本舗のAll things in Nature(オール シングス イン ネイチャー)は、100%植物由来の洗浄成分からできた洗濯用洗剤です。一般的な洗濯洗剤は、洗浄力を高めるために水質汚染の原因となったり、肌荒れの原因にもなったりする界面活性剤を使用しています。

一方All things in Natureは、一般的な洗濯洗剤と比べて界面活性剤の使用量を大幅に減らしたうえで、安定化剤や分散剤、着色剤などの添加物は一切使用していません。

8.エスティローダーのファンデーション

世界的な化粧品ブランドエスティローダーのベストセラー商品であるファンデーション「ダブル ウェア ステイ イン プレイス メークアップは、現在世界各国で50色以上の色の種類を展開しています。

ありのままの自分の肌に合った商品が選べるサービスを展開し、また、消費者が購入することは、環境保全とは違った、人種差別に対する抗議の意思表示という意味でSDGsに貢献できるといえるでしょう。

9.ハウス食品の包装

加工食品事業を主軸とするハウス食品グループでは、環境に配慮した製品開発が行われています。具体的には、「環境配慮製品のガイドライン」を制定し、「環境配慮製品評価シート」において環境配慮の度合いなどを30項目の観点で評価しています。

植物油脂やペースト状の野菜を使用することで、温めずに食べることができるレトルトカレーの開発や調味料に使われるボトルでバイオマスマークを取得するなど、さまざまな環境配慮の施策が実施されています。

10.セブン&アイ・ホールディングスの容器

コンビニ大手のセブン-イレブンなどを子会社に持つセブン&アイ・ホールディングスは、事業発展が環境負荷の増大につながってしまわないように、CO2排出量や廃棄物の削減、リサイクルの推進に取り組むことを重点課題の1つに据えています。

さまざまな取り組みがありますが、商品の容器や包装については、2030年までにオリジナル商品の容器包装のうち50%を、2050年までには100%を環境配慮型素材にすることを目標として掲げています。

具体的には、生鮮食品や惣菜を量り売りにすることによってトレーを使わないようにしたり、コロッケや唐揚げについてはプラスチック容器ではなく紙袋での販売を拡大したりしました。

11.ラベルレスボトル

商品ラベルのないラベルレスボトルを販売する飲料メーカーも増えています。

このラベルレスボトルは、サスティナブルな取り組みとして共感が得られているだけでなく、リサイクルに出すときにラベルをはがす手間が減るといったニーズにも合致していることから、多くの消費者に受け入れられています。まさに、将来と現代のニーズを満たせるSDGs配慮商品といえるでしょう。

12.ウォームハーツコーヒークラブのマラウイコーヒー

ウォームハーツコーヒークラブのマラウイコーヒーは、購入金額の全額が生産国(アフリカ・マラウイ)の寄付となるフェアトレードコーヒーです。200gのマラウイコーヒーは2,000円で購入できますが(2022年10月時点)、これで130食の給食を子どもたちに届けることができます。

13.INNOCECTのクリケットプロテイン チョコレート

INNOCECTは、カラダと環境のどちらにも優しいタンパク質として世界から注目されているクリケット食品を提供しています。なお、クリケットは昆虫のコオロギのことです。

コオロギはタンパク質量が圧倒的に豊富であり、音質効果ガス排出量や生育時必要水量・エサ量が少ないため環境に優しいことが紹介されています。

INNOCECTが提供するクリケットプロテイン チョコレートは、クリケットパウダーとエンドウ豆タンパクを独自に配合した日本初のクリケットプロテインブランドです。

14.G+SPREADのリーフパイ&ハートクランチ

G+SPREAD(ジースプレッド)は、リーフパイやハートクランチ、バウムクーヘンなどのお菓子を販売するブランドです。

G+SPREADのお菓子を購入すると、購入金額(売上)の5%を「やさしさ」として、国際NGOであるワールド・ビジョンを通じてアジアまたはアフリカの学校建設資金として寄付されます。

15.flerco note

株式会社TRINUSが展開するflerco note(フレルコノート)は、フィジーイグアナやジンベエザメ、アミメキリンなどの絶滅危惧種のスキンを特殊印刷で再現し、絶滅危惧種に触れたような感覚が得られるノートブックです。なお売上の1.5%は、公益財団法人日本自然保護協会に寄付されます(2022年10月時点)。

SDGs配慮商品を開発する際に重要なポイント

SDGs配慮商品を開発するうえで重要なポイントは次の3つです。SDGs配慮商品の開発を検討する場合は、ぜひ参考にしてみてください。

  • SDGsの目標を理解する
  • 消費者の購買行動を把握する
  • SDGsウォッシュに気をつける

SDGsの目標を理解する

SDGs配慮商品を開発する際は、SDGsの目標を理解しておくようにしましょう。SDGsの目標はさまざまありますが、商品開発時に避けては通れないものが、目標12です。

目標12は「持続可能な消費と生産のパターンを確保する」という目標で、食料廃棄の半減や製品ライフサイクルを通じた廃棄物の削減、再利用の推進などが具体的に挙げられています。

このようなSDGsの目標を理解しつつ、より広い視点でSDGsに配慮した商品開発を進めることが求められます。

消費者の購買行動を把握する

SDGs配慮商品を開発する際には、SDGs配慮商品にかかわる消費者の購買行動を把握しておく必要があります。たしかにSDGs配慮商品に対して消費者はポジティブな印象を持っていますが、実際に購入に踏み切る人は想定よりも少ない可能性があるのです。

SDGs配慮を目指すために、あまりにもコストがかさんだり、一般的な商品よりも機能が劣ってしまったりすることもあるかもしれません。

消費者の立場からすれば、SDGs達成のためであっても、コストや機能面で明らかに劣る商品は、現実的に購入に踏み切れない場合がほとんどでしょう。SDGs配慮商品の開発においては、このような消費者心理があることを考慮しなければなりません。

SDGsウォッシュに気をつける

SDGsウォッシュとは、表向きはSDGsに取り組んでいるように見えるものの、実態が伴っていないことを示す言葉です。上辺だけのSDGs配慮とならないためには、SDGsの目的を理解しつつ、事業において具体的にどのように取り組むかなど進め方を明確にする必要があります。

また、これから行おうとしていることがライフサイクル全体を通して本当にSDGsに配慮できているかも確認する必要があるでしょう。

SDGsの目標達成に向けて「2つの責任」を意識しよう

SDGsの目標12は、「つくる責任 つかう責任」です。環境などに配慮したSDGs配慮商品は、まさにこの目標を達成するための生産者と消費者の両者が意識すべき責任に関係しています。

ただし単にSDGs配慮商品といっても、多くのアプローチがあることがわかります。ぜひ本記事で紹介した内容を参考にしつつ、消費者や事業者、あるいは双方の立場からSDGsへの配慮を実践するきっかけとしてみてください。

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