クラウド型給与計算ソフト徹底比較!メリット・デメリットなどわかりやすく紹介

最終更新日時:2023/01/12

給与計算システム

クラウド型給与計算ソフトの導入メリットについて、現在の給与計算法との違いなどを解説しています。給与計算ソフトにはさまざまなものがあります。この記事では、手作業とクラウド型の違いやソフトを扱う各社による違い、実際の業務効率化手順、おすすめのソフトについても詳しく解説しています。給与担当者や個人事業主、企業の規模に関わらず、経営者にはもちろん労務や人事担当者にも役に立つ情報満載です。

クラウド型給与計算ソフトとは

給与計算ソフトとは、給与計算や年末調整、社会保険などの業務を自動化するソフトウェアです。

複雑な勤怠データとの連携や税の計算、給与明細のデジタル化、マイナンバー管理機能を備えたソフトまでさまざまなものがあります。

現在、手作業で給与計算業を行なっているならば、給与計算ソフトを導入すると以下の問題を効率化できます。

  • 基本給、諸手当、各保険料、各税金の計算
  • 時間外労働、それに伴う割増賃金の計算
  • 最終的な給与支給額を割り出すまでの工数の多さ
  • 雇用形態が異なる給与体系の違い(社員、アルバイト、契約社員など)
  • 納税や保険料の納付を伴う算出
  • 締め期日や納付期限の厳守と正確さ

これらの細かな業務が、給与計算ソフトを導入することで業務の一部を自動化でき、経理業務を効率化できます。

給与計算ソフトが自動で給与計算を行うため、人的な計算ミスなどのリスクを軽減できるのが魅力としてあげられます。

給与計算を自動化・効率化するには?メリット・デメリットを徹底解説

クラウド型給与計算ソフトの選び方

クラウド型給与計算ソフトには様々な種類があり、機能や特徴が異なるため、どのソフトがあっているのか選ぶ際の基準が重要となります。

ソフトを選ぶ際の選び方をいくつか紹介していくので、参考にしてみてください。

企業規模で選ぶ

企業規模に応じて従業員数が増え、働き方が多様化するので、自社の企業規模に適した給与計算ソフトを選びましょう。

各種手当・勤務形態・勤務時間なども多様化するので、人の手では管理しきれなくなります。

給与計算ソフトによっては、企業規模に応じて機能をカスタマイズできるので管理工数の負担の削減につながります。

業務フローや体制で選ぶ

自社の業務フローや社内体制の中に、スムーズに取り組めそうかという点も給与計算ソフトを選ぶ上で重要なポイントです。

どのような業務を効率化したいのかという点は、今一度自社の体制を踏まえて考えてみる必要があり、闇雲に選ぶと業務改善は見込めません。

給与計算だけではなく、バックオフィス全般の業務効率改善をしたいと考えているのであれば、他サービスと連携できるソフトがおすすめです。

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勤怠管理方法に適した選び方

数ある給与計算ソフトには、「給与計算のみに特化したタイプ」があります。

特化タイプは、他の勤怠管理ソフトと連携して勤怠情報を取り込む必要があるので、自社で既に勤怠管理ソフトを運用している場合は連携可能かどうかの確認が必要です。

さまざまな勤怠管理システムと連携可能なソフトもあるので、自社に合ったものを検討しましょう。

▼ビズクロ編集部おすすめの給与計算ソフト「ジンジャー給与」▼

数ある給与計算ソフトの中でどのソフトを利用すべきか迷っている方には、ジンジャー給与がおすすめです。

勤怠・人事データと連携した正確でスピーディーに給与を計算してくれるので、はじめてソフトを利用する方でも安心です。

給与計算業務の効率化を目指している方はぜひ詳細の資料をダウンロードしてみてくださいね。

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クラウド型給与計算ソフトの比較ポイント

給与計算ソフトの選定をするには、いくつかの細かなポイントがあります。それぞれのポイントについて、項目別に具体例を用いて解説します。

自社の課題を解決できる機能が付いているか

一般的な給与計算ソフトには大きく3種類あり、【給与計算特化ソフト】【人事給与ソフト】【ERPソフト】に分けられます。

給与計算特化ソフト

給与計算特化ソフトは、給与計算や明細発行に特化したシンプルなソフトウェアです。

初期導入費用も高額ではないものも多いことと、初心者でも使いやすいものが多いため、個人事業主や中小企業におすすめのソフトです。

人事給与ソフト

人事給与ソフトは、勤怠管理や労務管理も同時に行える人事システムも兼ね備えたソフトです。従業員の勤怠データと連携して、給与を自動計算してくれるというメリットがあります。

社会保険の対応や有給・残業の管理ができるため、一連の人事業務を効率よく行えます。そのため人事給与ソフトは、従業員数が比較的多い企業や、雇用形態・給与体系の異なる従業員が多い場合におすすめです。

ERPソフト

ERPソフトは、企業の主要な業務を統合的に一括で管理できる基幹系情報システムを指します。

人事給与や販売、会計などの業務まで網羅しているため、データを他部門にも活用できるのがメリットです。

業務のすべてをデジタル化したい中堅企業や、大企業におすすめです。

【2022年最新】タイプ別おすすめ給与計算ソフト!選び方や性能を徹底比較!

自社に合った料金体系になっているか

運用する給与計算ソフトによって料金体系は異なるので、自社に適した料金体系になっているかは注目すべきポイントです。

料金の定額制や、ユーザー数による従量課金制、一定数のユーザーまで定額でそれを超える場合は従量課金制になるなどがあります。

繁忙期などの時期によって使用ユーザー数が変動する場合は、利用した人数分だけ課金されるアクティブユーザー課金がおすすめです。

無料で使える給与計算ソフトおすすめ10選!機能や選び方も解説

サポートなど充実しているか

はじめて給与計算ソフトを導入する場合は担当者も経験に乏しいため、不明点などは導入サポートや運営サポートが充実しているかという部分も重要なポイントです。

メールや電話、チャット、画面共有、リモートアクセスなど、給与計算担当者のサポートを十分にしてもらえるかも、導入ソフト選びの基準となります。

無料トライアルなど体験版があるか

市場に出回っている給与計算ソフトは、無料トライアルやお試し期間のサービスで体験できる場合もあります。

実際に使用してみないと不備などに気づけないため、無料体験がある場合は、積極的に申し込んで実際に体験してから導入を決定するのも良いでしょう。

クラウド型給与計算ソフトおすすめ7選

自社に合ったクラウド型の給与計算ソフトを利用すれば、給与担当者の負担が減ることから、業務の大幅な効率化も可能です。

給与計算ソフトの概要や特徴、実際の導入事例などについて解説します。

ジンジャー給与

ジンジャー給与は給与計算の自動化だけでなく、人事情報や勤怠情報と連携してミスなく給与計算をしてくれるクラウド型の給与計算ソフトです。

また、給与計算で発生する書類や明細も全てクラウド上で管理できるため、ペーパーレス化や紛失を防ぐことにもつながります。

提供元jinjer株式会社
初期費用要問い合わせ
料金プラン300円〜/月/1ユーザーにつき※ご契約は年間契約となります
機能・特徴

  • 給与、賞与計算
  • 月変算定
  • WEB明細
  • 年調計算
URL公式サイト

▼正確なのに楽!な給与計算を実現|クラウド型給与計算システム「ジンジャー給与」▼

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freee人事労務

一般的な給与計算だけではなく、勤怠や労務管理まで一つのサービス内で行えるように開発されています。

給与計算業務に関することを総合的に行えるため、一括でシステム管理したい企業には最適といえるでしょう。

提供元freee株式会社
初期費用要問い合わせ
料金プラン■月払い

  • ミニマムプラン:2,200円/月
  • ベーシック:4,480円/月
  • プロフェッショナル:9,280円/月
  • エンタープライズ:要問い合わせ
  • アウトソースプラン:要問い合わせ
■年払い

  • ミニマムプラン:1,980円/月(23,760円/年)
  • ベーシック:3,980円/月(47,760円/年)
  • プロフェッショナル:8,080円/月(96,960円/年)
  • エンタープライズ:要問い合わせ
  • アウトソースプラン:要問い合わせ
機能・特徴

  • 労務管理
  • 勤怠管理
  • 給与計算
  • 入社、退社手続き
  • 会計処理の効率化
URL公式サイト

マネーフォワード クラウド給与

人気のクラウド型の給与計算ソフトです。クラウド型のため、システムをローカル環境にダウンロードする必要が無く、全てネット上で完結するのが強みです。

また、他のシステムとも連携しやすいため、リモートワークや働く場所が変わっても利便性の高い給与計算ソフトといえるでしょう。

提供元株式会社マネーフォワード
初期費用要問い合わせ
料金プラン【月額プラン】

■個人向け

  • パーソナルミニ:1,078円(税込)/月
  • パーソナル:1,408円(税込)/月
  • パーソナルプラス:年額プランのみ
■法人向け(50名以下)

  • スモールビジネス:4,378円(税込)/月
  • ビジネス:6,578円(税込)/月
【年額プラン】

■個人向け

  • パーソナルミニ:880円(税込)/月(10,560円(税込)/年)
  • パーソナル:1,078円(税込)/月(12,936円(税込)/年)
  • パーソナルプラス:3,278円(税込)/月(円(税込)/年)
■法人向け(50名以下)

  • スモールビジネス:3,278円(税込)/月39,336(円(税込)/年)
  • ビジネス:5,478円(税込)/月(65,736円(税込)/年)
※51名以上の法人は要問い合わせ※上記は各プランの基本料金です。別途各サービスの従量課金やオプション料金が発生します。
機能・特徴

  • 給与、賞与計算
  • 所得税計算
  • Web給与明細
  • 雇用保険料計算
  • サービス連携
URL公式サイト

ジョブカン給与計算

極限まで給与計算担当者の目線に立って開発されたクラウド型のソフトです。

開発段階から給与計算担当者にヒアリングをしており、細部まで使いやすさにこだわった設計になっています。また、お試し期間があるので、実際に使用してから導入を決定できます。

提供元株式会社 DONUTS
初期費用

  • 中・小規模:無料
  • 大規模(500名目安):要問い合わせ
料金プラン■中・小規模

  • 無料プラン:無料
  • 有料プラン:400円/月/ユーザー1名
■大規模(500名目安):要問い合わせ:

※最低利用料金は2,200円(税込)/月からとなります。
導入実績シリーズ累計15万社
機能・特徴

  • 給与、賞与計算
  • Web明細
  • 振込用データ出力
  • IPアドレス制限
  • すべてのジョブカンシリーズとの連携
URL公式サイト

やよいの給与明細オンライン

給与計算ソフト以外にも、さまざまなソフトがあることで有名な弥生シリーズの一つです。

給与明細オンラインはクラウド型で、初心者でも簡単に使えることがコンセプトとなっています。無駄な機能を省き、シンプルなつくりとなっています。

提供元弥生株式会社
初期費用要問い合わせ
料金プラン■初年度

  • セルフプラン:無料キャンペーン実施中(契約から1年間無料、2023年10月31日お申し込み分まで)
  • ベーシックプラン:8,690円(税込)/年
  • トータルプラン:14,795円(税込)/年
■次年度

  • セルフプラン:5,940円(税込)/年
  • ベーシックプラン:17,380円(税込)/年
  • トータルプラン:29,590円(税込)/年
※条件を満たした事業者に「セルフプラン」を初年度無料、「ベーシックプラン」「トータルプラン」を初年度半額で提供するキャンペーン実施中
導入実績登録ユーザー数280万以上(※2022年9月現在)
機能・特徴

  • 給与、賞与明細書作成
  • Web給与明細配信
URL公式サイト

給与奉行クラウド

数ある給与計算ソフトの中でも、東証一部上場企業である株式会社オービックビジネスコンサルタントが提供している給与計算ソフトのため、利用の際も安心感があります。

給与計算だけではなく、複雑で難しい社会保険の手続きも安易に行えるシステムが組み込まれているので、業務の効率化ができます。

提供元株式会社オービックビジネスコンサルタント
初期費用

  • iEシステム:無料
  • iAシステム:50,000円
  • iBシステム:60,000円
  • iSシステム:70,000円
  • iSシステム(基本機能+社員数拡張):70,000円
料金プラン

  • iEシステム:5,500円/月(66,000円/年)
  • iAシステム:9,000円/月(10万8千円/年)
  • iBシステム:17,000円/月(20万4千円/年)
  • iSシステム:23,000円/月(27万6千円/年)
  • iSシステム(基本機能+社員数拡張):93,000円/月(111万6千円/年)
機能・特徴

  • 給与処理
  • 賞与処理
  • 明細書配付、振込
  • 社会保険、労働保険
  • 年末調整
URL公式サイト

フリーウェイ給与計算

フリーウェイ給与計算は従業員5人までは利用料が一切かからないお得なクラウド型給与計算ソフトです。

6人以上の場合は月額2,178円(税込み)なので、コスパの良さが魅力と言えます。シンプルな見た目で使い勝手も良いため、はじめてソフトを使う方でも安心して使えるのもポイントです。

提供元株式会社フリーウェイジャパン
初期費用

  • 無料
料金プラン

  • 無料版:無料
  • 有料版:2,178円(税込)/月、26,136円(税込)/年
機能・特徴

  • 給与明細のメール配信が可能
  • インターネットバンキングに取り込める、全銀データの出力が可能
  • 源泉徴収票などの法定調書や支払調書も無料で作成可能
URL公式サイト

クラウド型給与計算ソフトを導入するメリット

ここからはクラウド型の給与計算ソフトを活用するメリットについて紹介していきます。

  • 業務効率の向上が見込める
  • 人的なミスを防げる
  • 人件費を削減削減できる

業務効率の向上が見込める

給与計算ソフトは必要な設定を事前に済ませておけば、自動計算してくれるので、業務が効率化されて時間を有効に使えます。

また、給与計算業務は、単に毎月の賃金を計算するだけではなく、年末調整や保険関係などの複雑な計算も必要です。

給与計算ソフトを使えば複雑な計算も一括で管理できるため、業務を効率化できます。手作業で計算するよりはるかに正確で、人的ミスを無くせることもおすすめポイントです。

給与計算とは?業務内容や計算方法・注意点をわかりやすく解説

給与計算の仕組みとは?支給額・控除額・手取り額などわかりやすく解説

人的なミスを防げる

給与計算では控除額の計算や従業員ごとの情報照会など、様々な確認が発生するため、担当者の負担は非常に大きいです。

業務を自動化することで効率化されれば、給与計算に携わる担当者の負担も人的ミスも格段に軽減されます。担当者の負担が減って時間に余裕ができれば、その時間でチェック作業を行うことで従業員の働き方サポートにもなります。

企業のあり方として長期的に考えた場合、給与計算ソフトの導入は、人的ミスの削減にも非常に有効な手段と言えるでしょう。

給与計算に必要なダブルチェックのポイントとミスをなくす防止策とは?

人件費を削減削減できる

給与計算ソフトを使うことで、人件費を大幅に削減できる可能性があります。

これは単純に業務全体がスリムになるためだけではなく、今までよりも給与計算に関わっていた人数を少数で行えるためです。

また、人件費だけではなく、紙やエクセルなどで発行していた給与明細書をデジタル化することによって、他の備品にまつわる経費なども削減できるといった事象もあります。

クラウド型給与計算ソフトのデメリット

クラウド型給与計算ソフトの導入には様々なメリットがありますが、いくつかデメリットがあるのも事実です。

あらかじめデメリットを理解しておかないと、導入しても思うような業務改善ができないケースがあるので理解しておきましょう。

  • 給与計算ソフトの操作に慣れる必要がある
  • セキュリティ面でのリスクがある

給与計算ソフトの操作に慣れる必要がある

給与計算ソフトに限らず、新しい取り組みというのは、担当者が慣れるまで時間も使い方もスキルが必要になります。

業務効率化のために、給与計算ソフトを導入する場合は、扱える人材の確保が必然となるでしょう。慣れるまではチェックリストなどを活用し、ミスがないように担当者は業務に集中する意識が必要です。

給与計算を内製化した場合のメリット・デメリットとは?よくある課題も解説

セキュリティ面でのリスクがある

今まで社内のみで給与計算を行なっていた場合は、クラウド型給与計算に移行する際のセキュリティに関する不安も導入するデメリットのひとつです。

給与計算ソフトの中には全従業員の給与関係のデータが入るため、担当者は情報漏えいにも気を配る必要があります。

ただし、給与計算ソフトの中には高いセキュリティ体制を敷いている企業もあるので、導入や運用経費をよく考えて、バランスのよいものを選ぶと良いでしょう。

クラウド型給与計算ソフトで業務を効率化!

給与計算ソフト、特にクラウド型について、メリットを説明してきました。リモートワークや様々な働き方が求められるようになった最近の雇用情勢では、給与計算ソフト導入にも、さまざまな雇用情勢に対応できるシステムを選ぶ必要があります。

自社に合った給与計算ソフトを導入すれば、単に作業の効率化だけではなく担当者負担の悩みを解決し、人材の育成や働き方のサポートにつながります。

今後、給与計算ソフトを導入される企業は、便利なクラウド型を選択すると良いでしょう。

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