白色申告ができる会計ソフトを比較|無料版・初心者におすすめのソフトとは?

2023/09/29 2023/09/29

会計ソフト

白色申告の会計ソフト

フリーランスや個人事業主が行う白色申告。1年間の収入に対する所得税や法人税を申告するものですが「何から始めれば良いかわからない」という人も多いのではないでしょうか。本記事では、白色申告が行える会計ソフトを無料版・初心者向けに分けて紹介します。

白色申告とは?

白色申告とは、税制上のメリットが少ない代わりに、帳簿作成を簡易に済ませられる申告方法です。個人事業主が所得税の確定申告を行う場合や、フリーランスのような働き方の人が法人税の申告書を提出する際に利用されます。

白色申告で確定申告を行う場合は、以下2点の書類が必要となるため、覚えておきましょう。

  • 収支内訳書
  • 確定申告書

白色申告者は、2014年1月以降より記帳と帳簿類の保存が義務付けられています。そのため、以前と比較すると書類作成を楽に済ませられるメリットが少ないといえるでしょう。

[出典:国税庁「個人で事業を行っている方の記帳・帳簿等の保存について」]

白色申告と青色申告の違い

青色申告とは、原則として複式簿記で記帳することを義務付けられているのが特徴です。売上や経費など日常の取引を記録し「仕訳帳」や「総勘定元帳」を作成する必要があります。

また、確定申告の際は、総勘定元帳から「損益計算書」と「貸借対照表」を作成し、確定申告や青色申告決算書などの控除を証明する書類と同様に提出します。

一方、白色申告の場合は簡易帳簿でよいため、複式帳簿を作る場合と比較して帳簿付けが簡単です。確定申告を行う場合も、確定申告書と収支内訳書などの書類提出で済みます。

白色申告と青色申告との大きな違いについて、以下の表にまとめたので参考にしてください。

 青色申告(65万円控除)青色申告(10万円控除)白色申告
税制要件を満たし、青色申告の承認が得られた場合に税制上の優遇措置を享受できる申告納税制度青色申告の承認を受けていない人がおこなう申告納税制度
条件申告する年の3月15日までに「青色申告承認申請書」と「開業届」を所轄の税務署へ提出なし
提出書類
  • 確定申告書B
  • 青色申告決算書
  • 貸借対照表と損益計算書
  • 第三表

(分離課税用、事業所得に加え譲渡所得がある場合)

  • 第四表

(損失申告用、赤字で青色申告する場合)

  • 確定申告書B
  • 青色申告決算書

(損益計算書)

  • 第三表

(分離課税用、事業所得に加え譲渡所得がある場合)

  • 第四表

(損失申告用、赤字で青色申告する場合)

  • 確定申告書B
  • 収支内訳書
保存記帳
  • 総勘定帳
  • 仕訳帳
  • 現金出納帳
  • 売掛帳
  • 買掛帳
  • 固定資産台帳
  • 現金出納帳
  • 売掛帳
  • 買掛帳
  • 固定資産台帳
  • 経費帳
  • 法定帳簿
  • 任意帳簿
保存書類決算に関する棚卸表
記帳方法複式簿記簡易(単式)簿記簡易(単式)簿記
不動産所得要件
  • アパート10室以上
  • 賃家5棟以上
  • マンション1室以上
なし
特徴
  • 節税効果に期待できる
  • 手続きが煩雑
  • 節税効果にあまり期待できない
  • 手続きが容易

初心者でも使いやすい会計ソフトおすすめ10選|選び方やスムーズに活用する秘訣

会計ソフトの使い方|流れや活用術を初心者の方でもわかりやすく解説!

【初心者におすすめ】白色申告ができるおすすめの会計ソフト

確定申告を効率よく進めるためには、白色申告ができる会計ソフトの活用がおすすめです。

しかし、白色申告の経験がない場合「どのようなソフトを選べばよいかわからない」と悩む方も多いのではないでしょうか。ここでは、白色申告ができるおすすめの会計ソフトを8つ紹介します。

1.freee会計

freee会計は、「面倒な白色申告が圧倒的に簡単・ラクになる」がキャッチコピーの会計ソフトです。

銀行口座やクレジットカードなどから入出金情報を自動で取り込む機能があり、通帳や明細から転記する必要がありません。また、領収書をスマホで撮影して取り込む機能により、手軽に金額や使用用途を記録できます。

クラウド型で提供されていて、インターネット環境さえあればどこからでも利用可能です。PCだけでなく、スマートフォンからも利用できるため、移動時間なども有効活用できるでしょう。

提供元freee株式会社
初期費用要問い合わせ
料金プラン

■月払い

  • スターター:1,628円(税込)/月
  • スタンダード:2,948円(税込)/月

■年払い

  • スターター:1,078円(税込)/月、12,936円(税込)/月
  • スタンダード:2,178円(税込)/月、26,136円(税込)/月
  • プレミアム:3,647円(税込)/月、43,780円(税込)/月
導入企業数40万事業所以上(2022年12月末時点)
機能・特徴連携サービスからデータを自動取得、領収書をスマートフォンからスキャンで取り込み、質問に回答するだけで白色申告書が完成、クラウド会計ソフトシェアNo.1、充実したサポート体制 など
URL公式サイト

2.マネーフォワードクラウド確定申告

マネーフォワードクラウド確定申告は、申告に必要な書類を自動作成してくれる点が特徴です。

家計簿アプリ「マネーフォワード ME」と連携することで、銀行やクレジットカードの明細を自動で入力する機能も搭載されています。初心者向けの導入サポートも用意されており、白色申告がはじめての方でも安心して利用可能です。

青色申告にも対応しているため、今後切り替えを検討されている方にもおすすめの会計ソフトになります。

提供元株式会社マネーフォワード
初期費用要問い合わせ
料金プラン

■月額プラン

  • パーソナルミニ:1,078円(税込)/月
  • パーソナル:1,408円(税込)/月

■年額プラン

  • パーソナルミニ:880円(税込)/月、10,560円(税込)/月
  • パーソナル:1,078円(税込)/月、12,936円(税込)/月
  • パーソナルプラス:3,278円(税込)/月、39,336円(税込)/月
機能・特徴申告に必要な書類を自動作成、Windows・Mac・専用アプリ対応、1か月の無料トライアル期間、取引明細データ自動取得、仕分けの自動入力、確定申告書・決算書作成、次年度繰り越しなど
URL公式サイト

3.みんなの青色申告

みんなの青色申告は、白色申告にも活用できる会計ソフトです。

複数の銀行明細の自動取得や、Excel取り込み機能が搭載されているのが特徴になります。インストール型ソフトのため、動作が軽い点も魅力です

業種別のテンプレートが用意されており、標準的な科目を自動設定できるので簡単に情報を登録できます。製品の使用方法でわからないことやトラブルがあった際には、会員専用のサポートセンターが対応してくれるため、安心して利用できる会計ソフトといえるでしょう。

提供元ソリマチ株式会社
初期費用10,780円(税込)
料金プラン6,600 円(税込)/年
機能・特徴インボイス制度に対応、改正電子帳簿保存法に対応、クレジットカードや銀行と連携可能、30日間の無料トライアル期間、必要なデータを自動集計、明細入力のいらない自動会計など
URL公式サイト

4.MJSかんたん青色申告

MJSかんたん青色申告は、入力した取引データを自動で計算して、白色収支内訳書に印刷できる会計ソフトです。

複数の帳簿を同時並行で入力しているときに便利なアシストバー機能を使えば、毎回帳簿を閉じることなく、ほかの帳簿に素早く切り替えられます。

また、サポートツールや会計事務所検索、ビジネスポータルサイトにアクセスできるリンクも搭載されています。会計ソフトを活用する際に役立つ情報をすぐに見ることができ、初心者にとって使い勝手のよいソフトといえるでしょう。

提供元株式会社ミロク情報サービス
初期費用7920円(税込)要問い合わせ
料金プランあんしん!サポート料金:5,500円(税込)/1年、14,850円(税込)/3年、19,250円(税込)/5年7,920円
機能・特徴入力した取引きを自動計算し白色収支内訳書に印刷、確定申告書Bの作成が可能、e-Taxによる電子申告が可能、取引内容がリアルタイムで各種集計資料へ反映、「あると便利」な機能の提供など
URL公式サイト

5.ジョブカン青色申告

ジョブカン青色申告は、電子帳簿保存法やe-Taxなどに対応している会計ソフトです。

さまざまな帳票サンプルが用意されているのが特徴です。2023年度の所得税確定申告や最新の法令改正に対応しています。

白色申告をはじめて行う方にも安心な自動案内機能もあり、初期設定が簡単に行える点が魅力です。また、白色申告に利用した帳簿をまとめて一年分印刷する機能も搭載されています。

30日間の無料トライアルも行っているため、会計ソフトを比較してみたい方は、ぜひチェックしてみてください。

提供元株式会社ジョブカン会計
初期費用パッケージ版:8,140円(税込)

ダウンロード版:5,500円(税込)

料金プラン基本使用サービス更新料
  • ダウンロード版:5,500円(税込)/年
  • パッケージ版

継続料金:5,500円(税込)/6ヶ月、7,700円(税込)/12ヶ月

再開料金:7,370円(税込)/6ヶ月、9,680円(税込)/12ヶ月

機能・特徴電子帳簿保存法対応、e-Tax対応、最大65万円特別控除対応、初期設定が簡単、ライブラリ機能、前年度参照機能、金融機関連携サービスなど
URL公式サイト

6.らくらく記帳 de 白色申告

らくらく記帳 de 白色申告は、シンプルな会計ソフトで初心者にもわかりやすいのが特徴です。

一度入力したものは入力リストに登録されるため、次回からは必要な情報をクリックすれば書類を作成できます。また、白色申告向けの事業区分などの項目が用意されており、専門的な知識がなくても作成できる点が魅力です。

パソコン初心者やタイピングが苦手な方も、安心して利用できる会計ソフトといえるでしょう。

提供元株式会社 白黒.tv
初期費用CD版
  • 新規購入:11,665円
  • アップグレード版:6,165円

ダウンロード版

  • 新規購入:9,828円
  • アップグレード版:4,428円
料金プランなし
機能・特徴シンプル操作&入力の速さ、リピート実績No.1、全国商工新聞での紹介実績、記帳するだけで集計を自動化、データの並び替えがスピーディなど
URL公式サイト

7.会計王

会計王は、インストール型とクラウドの利便性を合わせた使いやすさが特徴の会計ソフトです。インボイス制度や改正電子帳簿保存法にも対応しています。

発売から27年(2023年9月時点)とロングセラーの会計ソフトで、バージョンアップによって使いやすさがアップしています。クレジットカードや銀行と連携すると、定期的に明細を自動で取り込んで仕訳を作成してくれるため、面倒な作業を行う必要がありません。

また、白色申告に必要な収支内訳書を作成でき、白色申告から青色申告への変更も可能です。幅広い目的に対応する会計ソフトを探している方に適しています。

提供元ソリマチ株式会社
初期費用44,000円(税込)
料金プランバリューサポート:6,600円(税込)/年
機能・特徴27年のロングセラー、クレジットカードや銀行と連携して帳簿入力を自動化、インボイス制度に対応、改正電子帳簿保存法に対応、高品質なサポート体制など
URL公式サイト

8.やるぞ!青色申告

やるぞ!青色申告は、WindowsとMacOSの両方で使用できる会計ソフトです。インボイスや電子帳簿保存法にも対応しています。

Excelで作成したCSVをエクスポートすることが可能で、ほかのソフトとの連携もさせやすいのが特徴です。

申告書類の縮小イメージがそのまま操作画面になるため、手書きで書類を作成するような間隔で白色申告を作成できるでしょう。

白色申告向けの格安バージョンも用意されていて、副業などで20万円以上の白色申告をされる場合にもおすすめです。最長15ヶ月間無償とサポートを受けられるため、はじめて確定申告をする方はぜひ検討してみてください。

提供元株式会社リオ
初期費用

■やるぞ!青色申告2024 フルサポートパック

  • パッケージ版Win:10,150円(税込)
  • パッケージ版Mac:10,459円(税込)
  • ダウンロード版Win:9,851円(税込)
  • ダウンロード版Mac:10,259円(税込)

■やるぞ!青色申告2024 業務用Pro(パッケージ版|Win&Mac)

  • 10件登録版:17,325円(税込)
  • 50件登録版:51,975円(税込)
  • 100件登録版:86,625円(税込)
  • 500件登録版:17万3,250円(税込)
  • 1000件登録版:25万9,875円(税込)

■やるぞ!青色申告2024 業務用Pro(ダウンロード版|Win&Mac)

  • 10件登録版:17,024円(税込)
  • 50件登録版:51,674円(税込)
  • 100件登録版:86,324円(税込)
  • 500件登録版:17万2,949円(税込)
  • 1000件登録版:25万9,574円(税込)
料金プランなし
機能・特徴電子帳簿保存対応、インボイス制度に対応、最長15か月間無料のサポート体制、Macに対応、お得な2ライセンス、CSVインポート・エクスポート機能、操作が直感的など
URL公式サイト

【無料版】白色申告ができるおすすめの会計ソフト

白色申告の会計ソフトには、無料で利用できるものもあります。無料版ではどのような機能が利用できるのか、特徴などを見ていきましょう。

やよいの白色申告

やよいの白色申告は、青色申告用の会計ソフトは一年間無料ですが、白色申告の場合は期間を気にすることなく無料で利用できます。基本的な自動入力の機能は備わっており、他社の有料ソフトに引けを取りません。

また、シンプルなレイアウトで白色申告をはじめて行う方でもわかりやすい点が魅力です。確定申告書類に記入した情報は自動で集計および反映されるため、自身で計算する必要もありません。

細かなサポートが必要な場合は操作質問ができる「ベーシックプラン」、業務相談も対応してくれる「トータルプラン」が有料で用意されています。

無料でありながら、幅広いニーズに答えてくれる会計ソフトといえるでしょう。

提供元弥生株式会社
初期費用無料
料金プラン

■フリープラン:無料

■ベーシックプラン

  • キャンペーン価格:5,060円(税込)/年
  • 次年度以降:9,240円(税込)/年

■トータルプラン

  • キャンペーン価格:10,120円(税込)/年
  • 次年度以降:18,480円(税込)/年
機能・特徴クラウド申告ソフトシェアNo.1、インボイス制度に対応、電子帳簿保存法に対応、入力作業の自動化、会計業務の効率化が可能、e-Taxに対応、全機能が無料など
URL公式サイト

白色申告に必要な書類

白色申告を行う際は、以下の書類が必要です。

  • 収支内訳書
  • 確定申告書
  • 控除の証明書類

直前になって書類を用意するのではなく、普段から整理しておくことでスムーズに書類を作成できます。

それぞれの内容について詳しく見ていきましょう。

収支内訳書

収支内訳書は、収入と必要経費の合計金額を記載した書類です。

1月1日から12月31日までの期間の売上と仕入れ、その他の経費の合計額を記載します。記載する金額は、現金の収受に関係なく、取引が発生した時点の収益費用を集計して記載しましょう。

収支内訳書は、取引ごとの日付・支払先・金額・摘要などを記録する必要があります。収支内訳書の作成は難しそうと感じる方も多いかもしれませんが、白色申告向けの会計ソフトを使えば簡単に仕上げられます。

会計ソフトは、提出する収支内訳書と同じ形式のものが多いため、ソフトの解説に沿って作成してみましょう。会計ソフトを使わない場合は、税務署の窓口や国税庁のHPから収支内訳書を入手可能です。

確定申告書

確定申告書はかつてはAとBの二種類が存在しましたが、2022年分から一本化されました。

確定申告書は、一年間の売上から経費や控除を差し引いたものを作成します。申告の際は、一年間の売上から経費や控除を差し引くための証明書を添付しなければなりません。

書類の用紙は税務署や確定申告会場、市町村の担当窓口などで配布されているので忘れずに取りに行きましょう。また、個人事業主が白色申告する場合も、収支内訳書とともに確定申告書が必要になります。

[出典:国税庁「令和4年分 所得税及び復興特別所得税の確定申告の手引き」]

控除の証明書類

確定申告では「所得控除」という制度があります。

所得控除の種類は以下のとおりです。申告する際は控除証明書が必要になるため、このなかに該当するものがないかあらかじめ確認しておきましょう。

  • 基礎控除
  • 社会保険料控除
  • 医療費控除
  • 生命保険料控除
  • 寄付金控除
  • 小規模企業共済等掛金控除
  • 雑損控除
  • 地震保険料控除
  • 障害者控除
  • 寡婦控除
  • ひとり親控除
  • 勤労学生控除
  • 配偶者控除
  • 配偶者特別控除
  • 扶養控除

基礎控除は、すべての人に適用される控除です。そのため、とくに書類などを用意する必要はありません。

社会保険料控除は、国民年金などの社会保険に関する控除になります。医療費控除は、1年間に支払った医療費が一定額を超えると控除の対象になるため、かかった病院の明細を残しておくようにしましょう。

その他の控除についても、該当する人は忘れないように書類を添付する必要があります。また、本人確認証として免許証やマイナンバーカードの写しを用意しておきましょう。

各種控除証明書は、10月から11月頃に発行されて対象者に届けられます。控除書類は原本提出が必須となっているので、保管用としてコピーを取っておきましょう。

個人事業主におすすめの会計ソフト12選徹底比較!確定申告・青色申告に便利な選び方

会計ソフトを活用し白色申告を効率的に行おう

白色申告は、会計ソフトを活用すれば簡単に作成できます。登録した数字を自動で計算してくれるソフトが多く、白色申告に関する専門的な知識も必要ありません。

会計ソフトには、シンプルなタイプから青色申告まで対応した多機能タイプが存在します。最初は無料で試せるソフトも多いので、自身に適したものを探すことをおすすめします。会計ソフトを活用して、白色申告をスムーズに行いましょう。

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