XaaSとは?サービスの種類一覧や各メリット・サービス事例を解説

記事更新日:2022/07/25

SaaS

XaaSのイラストイメージ

XaaSとは、クラウド上で提供されるサービスの総称です。クラウドの普及が進む現代、XaaSの様々なサービスに注目が集まっています。本記事では、15種類のXaaSについて、それぞれの特徴・メリットやサービス事例などを詳しく解説していきますので、ぜひ参考にしてみてください。

XaaSとは?

XaaS(ザース)とは、「X as a Service」の略称であり、インターネットを経由したサービス提供の総称を指します。

Xには複数のアルファベットが入り、SaaS、PaaS、IaaSなど、多種多様なサービスが当てはまります。

近年では、XaaSはクラウドコンピューティングを活用したサブスクリプション型(継続購入型)のビジネスモデルを指すことが多く、サービス提供者であるクラウドベンダーとの契約締結を経て、該当のサービスを利用することができます。

XaaSが注目されている背景

総務省が2021年に発表した「令和3年版 情報通信白書」によると、クラウドサービス市場は拡大を続けており、2020年時点で国内企業の68.7%がクラウドサービスを利用していると回答しています。

[出典:総務省「情報通信白令和3年版 情報通信白書|企業におけるクラウドサービスの利用動向」]

XaaSと呼ばれるクラウドサービスがこれほどまでに市場規模を拡大している背景には何があるのでしょうか。総務省は、2020年に発表した「令和2年版 情報通信白書」において、企業がクラウドサービスを利用する主な理由を以下の9つにまとめています。

資産、保守体制を社内に持つ必要がないから

場所、機器を選ばずに利用できるから

安定運用、可用性が高くなるから(アベイラビリティ)

災害時のバックアップとして利用できるから

サービスの信頼性が高いから

システムの容量の変更などが迅速に対応できるから

既存システムよりもコストが安いから

システムの拡張性が高いから(スケーラビリティ)

その他

[引用:総務省「令和2年版 情報通信白書|企業におけるクラウドサービスの利用動向」より]

これらの理由に共通していえる点は、社内にインフラ機器を用意する必要がなくなったということです。

これまでは施設内にサーバやネットワーク機器を設置するオンプレミス型が主流でした。しかし、オンプレミス型の場合、総務省の公開資料でも触れられていた可用性(システムが継続稼働できること)や拡張性に課題があり、事業展開による柔軟な対応が難しい状態でした。

その課題を解決したのが、XaaSと呼ばれるクラウドサービスです。XaaSは自社でインフラ機器を用意せずとも利用でき、クラウドベンダーが運用・保守を代行し、事業展開に応じてプランを柔軟に変更できるなど、従来のオンプレミス型が抱えていた課題の多くを解消しました。

特に予測不能な変化が続く現代では、ビジネス活動の迅速化・柔軟化が重要となります。それらを実現するうえで、XaaSの誕生は、多くの企業が待ち望んでいた展開だったことでしょう。

XaaSの種類一覧|各メリット・サービス事例を解説

ここでは15種類のXaaSについて、概要、利用メリット、具体的なサービス名を順にご紹介します。

  • IaaS
  • PaaS
  • DaaS
  • SaaS
  • MaaS
  • IDaaS
  • RaaS
  • CaaS
  • BaaS
  • HaaS
  • FaaS
  • AaaS
  • STaaS
  • DBaaS
  • TaaS

IaaS

IaaS(イアース)は、「Infrastructure as a Service」の略称であり、ITインフラ環境をクラウドで提供するサービスです。

IaaSのメリットは、物理サーバの設置やメンテナンス負担が発生しないことによるコスト削減と、スペック選択の自由度にあります。

具体的には、クラウド上で仮想サーバを扱い、ネットワーク帯域を借りながらインフラ環境を構築するため、ランニングコストを抑えられます。また、ストレージなどのリソース増減が簡単にできるため、ビジネス活動の柔軟性も高まります。

IaaSの主なサービスは、次の3つです。

サービス名称 サービス提供事業者
Amazon Web Services Amazon Web Services, Inc
Azure IaaS Microsoft Corporation
Google Cloud IaaS Google LLC

PaaS

PaaS(パース)は、「Platform as a Service」の略称であり、アプリケーションの動作・開発環境となるプラットフォームをクラウドで提供するサービスです。

PaaSのメリットは、開発に必要な環境が揃っている点と、運用・保守の負担がない点にあります。具体的には、アプリの動作に必要なハードウェア、ミドルウェア、開発環境、OS、データベースなどの基盤が整っているため、環境構築に時間を取られることがありません。

また、プラットフォームの運用・保守をクラウドサービス提供事業者が代行するため、本来であれば運用・保守にかかる工数分を、アプリ自体の運用に役立てることができます。

PaaSの主なサービスは、次の4つです。

サービス名称 サービス提供事業者
SAP Cloud Platform SAP SE
Oracle Cloud Infrastructure Platform as a Service Oracle Corporation
Salesforce Platform Salesforce, Inc.
kintone サイボウズ株式会社

DaaS

DaaS(ダース)は、「Desktop as a Service」の略称であり、仮想デスクトップ技術をクラウドで提供するサービスです。

DaaSのメリットは、デバイス追加の早さと柔軟さにあります。具体的には、構成済みの仮想デスクトップ技術を扱うため、新しいデバイスを接続するだけで利用の割り当てが完了します。

また、セキュリティパッチの適用やアップデートの一斉適用が可能なため、デバイスの安全性を確保しやすいという利点があります。

DaaSの主なサービスは、次の3つです。

サービス名称 サービス提供事業者
Amazon WorkSpaces Amazon Web Services, Inc
Azure Virtual Desktop Microsoft Corporation
NEC Cloud DaaS 日本電気株式会社

SaaS

SaaS(サースあるいはサーズ)は、「Software as a Service」の略称であり、ソフトウェアをクラウドで提供するサービスです。

SaaSはソフトウェアのクラウドサービス全般を指すため、その種類はグループウェア、オフィスソフト、ビジネスチャット、ERPパッケージ、オンラインストレージ、SFA/CRMなど、多岐にわたります。

SaaSのメリットは、導入のしやすさとランニングコストの安さにあります。具体的には、パッケージ販売されていたソフトウェアがクラウド上で提供されることで、自社の環境に依存することなく、導入までの期間が大幅に短縮できます。

また、定期的なバージョンアップが自動で行われ、セキュリティも強化されていくため、ランニングコストを抑えつつ、最新の状態を維持することができます。

SaaSの主なサービスとして、先述した6種類に該当するサービスを1つずつご紹介します。

種別 サービス名称 サービス提供事業者
グループウェア Google Workspace Google LLC
オフィスソフト Microsoft 365 Microsoft Corporation
ビジネスチャット Chatwork Chatwork株式会社
ERPパッケージ SAP Business One SAP SE
オンラインストレージ Dropbox Dropbox, Inc.
SFA/CRM Salesforce Salesforce, Inc.

MaaS

MaaS(マース)とは、「Mobility as a Service」の略称であり、移動ニーズにおける多種多様なモビリティサービスを集約し、クラウド上で提供する統合サービスです。

MaaSのメリットは、シームレスな移動体験の提供にあります。具体的には、検索・予約・決済・サービス提供・政策の統合によって、交通手段を活用したワンストップでの移動を実現します。

これによって個人の利便性が向上するだけでなく、都市交通の渋滞緩和や温室効果ガス排出量の抑制にも貢献できるメリットがあります。

MaaSの主なサービスは、次の4つです。

サービス名称 サービス提供事業者
EMot 小田急電鉄株式会社
my route トヨタファイナンシャルサービス株式会社
setowa 西日本旅客鉄道株式会社
PassRu 神姫バス株式会社

IDaaS

IDaaS(アイダース)は、「IDentity as a Service」の略称であり、ID管理をクラウド上で提供するサービスです。

IDaaSのメリットは、ゼロトラストネットワーク(ZTN)によるセキュリティ強化にあります。ゼロトラストネットワークとは、社内外の全てのトラフィックの検査やログ解析を行うことで、従来よりも強固なセキュリティを目指す概念です。

IDaaSでは具体的に、ゼロトラストネットワークで認証にかかわる脅威を予防しながら、シングルサインオン(SSO)機能によってIDを連携し、IDaaSに1度ログインすれば、事前に連携している複数のクラウドサービスを利用することができます。これにより安全性を保ちつつ、スムーズな業務進行が可能です。

IDaaSの主なサービスは、次の6つです。

サービス名称 サービス提供事業者
Azure Active Directory Microsoft Corporation
Google Cloud Identity Google LLC
Oracle Identity Cloud Service Oracle Corporation
SAP Cloud Identity Access Governance SAP SE
Okta Identity Cloud Okta, Inc.
Trust Login GMOグローバルサイン株式会社

RaaS

RaaS(ラース)は、「Retail as a Service」の略称であり、小売業のサービス化を指す語句です。RaaSのメリットは、オペレーションの自動化と高度化による店舗体験の価値向上にあります。

具体的には、アナログ業務を自動化することで設備投資や人件費を削減するだけでなく、店舗のあり方そのものを抜本的に見直すことで、多様化する消費者ニーズに対応し、売り上げの拡大につなげることができます。

RaaSを活用した主な事例は、次の3つです。

サービス名称 サービス提供事業者 取り組み内容
Amazon Go Amazon.com, Inc. 店舗の無人化
EDGE Shelf The Kroger Co. 商品棚のデジタル・サイネージ化
b8taストア ベータ・ジャパン株式会社 体験型ストア

CaaS

CaaS(カース)は、「Container as a Service」の略称であり、コンテナオーケストレーションエンジンをクラウド上で提供するサービスです。

CaaSのメリットは、ベンダーロックインの回避です。具体的には、コンテナ化したアプリケーションは別の環境に移行しやすく、スケーラビリティが高いという特徴を持っています。

このため、ベンダーの環境に依存してしまい、事業展開に応じて適切なサービスを選び直すことができないというベンダーロックイン状態に陥るリスクが減少します。

CaaSの主なサービスは、次の3つです。

サービス名称 サービス提供事業者
Google Kubernetes Engine Google LLC
Docker Swarm Docker, Inc.
Apache Mesos The Apache Software Foundation

BaaS

BaaS(バース)は、「Banking as a Service」の略称であり、銀行が有する為替・預金・融資機能を、クラウド上で提供するサービスです。

BaaSのメリットは、アプリと決済の紐づけが容易に実現できる点です。具体的には、アプリにクレジットカードやQRコードによる決済機能や、送金・割り勘での支払い、後払い、残高管理などが加わることで、スケールが格段に広がり、ワンストップでサービスを提供することができます。

また、BaaSには「Backend as a Service(モバイルアプリ開発環境のサービス化)」「Backup as a Service(バックアップのサービス化)」「Blockchain as a Service(ブロックチェーン技術のサービス化)」など、別の意味で解釈されることもあります。

BaaSの主なサービスは、次の2つです。

サービス名称 サービス提供事業者
NEOBANK 住信SBIネット銀行株式会社
BANKIT 株式会社アプラス

HaaS

HaaS(ハース)は、「Hardware as a Service」の略称であり、サーバ、ストレージ、ネットワーク回線などのハードウェアをインターネット経由で提供するサービスです。

ハードウェア資源を仮想インフラとして提供する形態として注目を集めていましたが、IaaSという言葉が浸透していくにつれて、少しずつ吸収されていきました。

HaaS(IaaS)の主なサービスは、前述した次の3つです。

サービス名称 サービス提供事業者
Amazon Web Services Amazon Web Services, Inc
Azure IaaS Microsoft Corporation
Google Cloud IaaS Google LLC

FaaS

FaaS(ファース)は、「Function as a Service」の略称であり、サーバレスでのアプリ開発やセットアップを実現するクラウドサービスです。

FaaSのメリットは、サーバ管理がいらないという点です。サーバの導入・保守が不要になるため、コストメリットの恩恵を受けられます。また、コードを実行するサーバの選定・スケールはクラウドプロバイダが担当するため、開発者はコード作成に時間をかけることができます。

FaaSの主なサービスは、次の3つです。

サービス名称 サービス提供事業者
Amazon Web Services Amazon.com, Inc.
Microsoft Azure Microsoft Corporation
Google Cloud Google LLC

AaaS

AaaS(アース)は、「Analytics as a Service」の略称であり、解析・分析ツールをクラウド上で提供するサービスです。BIツールやデータウェアハウス(DWH)などが該当します。

AaaSのメリットは、ビッグデータの解析・分析の高速化にあります。現代はあらゆる企業がデータをもとに、顧客のニーズを正確に把握し、ビジネスモデルの変革に役立てています。

そのため、AaaS製品は、ビジネスにおける重要指標を追跡するために欠かせないサービスであるといえます。

AaaSの主なサービスは、次の4つです。

種別 サービス名称 サービス提供事業者
BIツール Tableau Salesforce, Inc.
BIツール Oracle Business Intelligence Oracle Corporation
データウェアハウス Amazon Redshift Amazon Web Services, Inc
データウェアハウス Azure Synapse Analytics Microsoft Corporation

STaaS

STaaS(スタース)は、「Storage as a Service」の略称であり、ストレージをクラウド上で提供するサービスです。

STaaSのメリットは、柔軟なスケーラビリティにあります。通常、ビジネスの進展に伴うストレージ容量の増減が発生した場合、容量の変更には工数がかかりますが、STaaSの場合はプラン変更だけでストレージ容量を最適化できます。

STaaSの主なサービスは、次の3つです。

サービス名称 サービス提供事業者
Amazon Web Services Amazon Web Services, Inc
Microsoft Azure Microsoft Corporation
Google Cloud Google LLC

DBaaS

DBaaS(ディービーアース)は、「Database as a Service」の略称であり、データベースをクラウド上で提供するサービスです。

DBaaSのメリットは、構築の容易さと拡張性の高さにあります。サーバの用意からデータベース作成までがたった数分で完了することに加え、特定期間だけデータベースを移動させたり、開発用に一時的なデータベース環境を用意することもできます。

また、データベースのスケールを自在に変更できるため、処理性能やデータ量に応じて細かな調整が利きやすいというメリットがあります。

DBaaSの主なサービスは、次の5つです。

サービス名称 サービス提供事業者
Amazon Relational Database Service Amazon Web Services, Inc
Azure SQL Database Microsoft Corporation
Google Cloud SQL Google LLC
Oracle Database Cloud Service Oracle Corporation
IBM Cloud Hyper Protect DBaaS International Business Machines Corporation

TaaS

TaaS(タース)は、「Testing as a Service」の略称で、アプリの処理負荷や機能テストを自動化するサービスです。

TaaSのメリットは、テストにかかる時間と費用を大幅に削減できることです。具体的には、大規模性能テストや大容量データの比較テストなどが自動化されることで、人的リソースの影響を受けずにテストを迅速に進められることに加えて、ヒューマンエラーの排除や不具合の早期発見が期待できます。

TaaSの主なサービスは、次の2つです。

サービス名称 サービス提供事業者
Oracle Testing as a Service Oracle Corporation
IBM Engineering Test Management International Business Machines Corporation

XaaSを利用するメリットとは?

XaaSシリーズには、「コスト」「自由度」「工数」という3つの共通メリットがあります。

大幅なコスト削減

XaaSでは、必要な環境がすでにクラウド上に用意されているため、サーバやストレージなどを自社で用意する必要がありません。

また、環境構築に精通したエンジニアを確保せずとも導入ができるため、大幅なコスト削減が期待できます。

場所や時間を選ばず利用できる

環境がクラウド上で構築されるということは、インターネットさえあれば、いつでも、どこでも利用できるというメリットがあります。

これまではオフィス環境下でしか利用できず、その影響で外出時の確認ができないという課題がありました。これがXaaSでは解消され、時間や場所の制限を受けずにサービスを利用することができます。

メンテナンスを行う必要がない

運用・保守はクラウドベンダーが担当するため、自社でメンテナンス工数を追う必要がありません。

また、定期的なバージョンアップによって、機能の追加やセキュリティパッチの更新が行われ、常に最新の状態を維持できるのも、XaaSシリーズの魅力です。

XaaSを利用するデメリットとは?

XaaSシリーズは、手軽に導入できる反面、「セキュリティ」「サービス終了」「コスト増大」というリスクを抱えています。

万全なセキュリティ整備が必要になる

XaaSはクラウドを利用するため、どうしてもサイバー攻撃のリスクが付きまといます。仮にサイバー攻撃を受け、個人情報や機密情報などが流出してしまった場合、企業としての信頼性の失墜は免れません。

そのため、サービスの利用規約やデータ管理の方法を事前に確認するだけでなく、サービス上で活用するデータの選別やインシデント対策など、セキュリティを整備していきましょう。

サービスが終了する場合がある

XssSは高い利便性を持っている反面、クラウドベンダーによって突然サービスが終了する可能性はゼロとは言い切れません。

特にクラウドサービス市場が拡大している現代においては、類似したサービスが乱立しているため、競争に敗れた結果、サービスクローズに追い込まれてしまう場合もあり得るでしょう。

そのため、クラウドベンダーの経営状況やサービス注力度を考慮したサービス選定や、仮にサービスが終了しても業務に影響が出ない対策を施すことが重要です。

コストがかさむ可能性がある

XaaSは拡張性が高い反面、適切なプランを選ぶ難易度が高いともいえます。自社の事業規模やデータ利用状況を考慮せず、余剰が生まれるプランを選択した場合、せっかく導入コストを抑えたとしても意味がありません。

そのため、コストを適切に管理するためにも、自社のビジネス活動に見合ったプランを選択することが重要です。

XaaSを活用して業務の最適化を実現しよう

本記事では、拡大するクラウドサービス市場に存在する多種多様なXaaSサービスを中心に、それぞれのメリットや具体的なサービスも併せてご紹介しました。

XaaSは可用性や拡張性が高く、コストメリットの恩恵を受けられることから、幅広いシーンでの活躍が期待できます。

一方で、クラウドサービスが多様化しているため、業務効率を向上させるためにどのサービスが適しているかを見極めるだけでなく、ときには複数のサービスを組み合わせることも重要です。

XaaSを効果的に導入し、労働生産性を高めながら、これまで以上にビジネスモデルの価値を磨いていきましょう。

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