快適なテレワークに必要なネット環境とは?回線の種類や選び方を解説!

記事更新日:2022/11/25

テレワーク

ネット回線のイメージ

テレワークにネット環境は必要不可欠ですが、どの回線を選べば快適に仕事ができるのでしょうか。本記事では、回線の種類や選び方、おすすめのネット回線を紹介します。自分に合った回線を見つけ、リモートワークを快適なものにしましょう。

ネット環境の柱である回線の種類について

まずはネット環境の柱となる、固定回線と無線回線の2つの回線について、メリット・デメリットなどの特徴を説明します。

(1)固定回線(光回線)

社内や住居などに直接ケーブル回線を引いてインターネットを開通させるタイプのもので、光回線などを指しています。

#1: メリット

固定回線は、無線回線と比較すると、通信速度が速く安定しています。大容量のデータを扱う際やWEB会議など、容量と速度を必要とする場合は固定回線の利用がおすすめです。

◇メリット

  • 速度が速い
  • データ容量が無制限
  • 無料のセキュリティソフトもある

#2: デメリット

契約後、すぐに利用することができず、工事の申し込みから利用の開始まで時間がかかるケースが少なくありません。

また、既に回線が通っているエリアでしか使えないことも固定回線のデメリットといえるでしょう。なお固定回線には、使えるデータ容量に制限がないため、無線回線よりも利用料金が高くなるケースが多いことも知っておきましょう。

◇デメリット

  • 開通工事が必要
  • 回線が通っているエリアでしか使えない
  • 月額料金が高い

(2)無線回線(モバイルWi-Fi、ソフトバンクエアー等)

インターネット回線からの信号が無線に変換されて接続できるタイプのもので、モバイルWi-Fiや置き型のホームルーターなどがあります。

ルーターを「置くだけ」「持ち運ぶだけ」で利用でき、配線を必要としない点も魅力です。

#1: メリット

工事が不要で、ルーターを受け取ってからすぐに使い始めることができるので、手軽に始めたい方にもおすすめです。携帯用として持ち運びがしやすいコンパクトなサイズのものもあります。

◇メリット

  • 開通工事の必要がない
  • 光回線に比べて月額料金が安い
  • 契約から利用開始までの期間が短い
  • どこにでも持ち運べるコンパクトなサイズのものもある

#2: デメリット

無線LANの届く範囲は100mと非常に狭く、コンクリートなどの障害物にも影響をうけてしまうため、安定した電波が届かないケースも少なくありません。

部屋の中でも場所によっては電波が不安定になることも。屋外でも、電車の中などでは電波が安定しづらい傾向にあります。

またセキュリティ面については、外部からの侵入に弱いことが懸念点です。有線LANにはセキュリティソフトなど搭載されていないため、自分でセキュリティ対策を取る必要があります。

◇デメリット

  • 通信速度が遅く、安定しづらい
  • 上限の通信料を超えると速度制限がかかる
  • 固定回線と比較するとセキュリティ面が脆弱

固定回線・無線回線のどちらを選べばよい?

それぞれの回線にプラス面とマイナス面がありますが、どちらを選べばよいのか、用途や状況に応じて選び方を説明します。

固定回線がおすすめなケース

無線回線よりも安定していてデータ容量が大きいため、テレワークに完全移行する方などは、固定回線をおすすめします。

◇固定回線がおすすめなケース

  • 同居人がいて、インターネットの利用率が高い
  • 在宅勤務に移行することがほぼ決まっている
  • データ通信量が多い
  • セキュリティが万全の環境でインターネットを利用したい

無線回線がおすすめのケース

契約後、すぐに利用を開始できます。お試しで使いたい方やテレワークへの移行期間が不透明な方、外出先でもインターネットを使いたい人は無線回線にしましょう。家では固定回線、外出先では無線回線など、両方を使い分けるのもおすすめです。

◇無線回線がおすすめなケース

  • すぐにネットワーク環境を整えたい
  • 在宅以外でも色々な場所で勤務する可能性がある
  • 安価でネット回線を使いたい
  • 一人暮らし

快適なテレワークに必要なネット環境の選び方

テレワークでストレスなく業務に対応できるよう、抑えておきたい8つのポイントをご紹介します。

ネット環境の選び方によっては業務効率が格段に落ちてしまいます。それぞれの観点を確認していきましょう。

回線の安定性

まずは回線の安定性が重要です。WEB会議が多かったり、デザイン・WEB制作などの業務を行う場合、データの読み込みが遅かったり途中で切れてしまうようでは、効率が大きく落ちてしまいます。

通信障害の頻度や回数についても、過去に大きなトラブルがないか確認してから契約すると安心です。

回線の速度

安定していて、早い速度で利用できるかもとても重要なポイントです。

個人のインターネット検索やメールの確認程度の利用であれば、速度は5Mbpsで十分ですが、大人数の会議やWEBでクライアントと商談を行う際などには、タイムラグが発生してしまいます。

通信回線サービスによって最大・最低速度が変わるため、作業環境に適切な回線速度かチェックしておきましょう。

快適に使える通信速度とは

テレワークでスムーズに業務を進めるためには、通信速度が下り速度で10Mbps〜20Mbps以上あると理想です。

画質がよいビデオ通話での推奨通信速度は1.2Mbps以上で、大勢が参加するビデオ会議の推奨速度は2〜4Mbps以上です。

これらの速度を下回ると業務効率が落ちたり、社内会議で接続不良を起こすことも。画質が低下することもあり、本来のパフォーマンスを発揮できなくなってしまいます。

セキュリティ

テレワークを行う上で、セキュリティ面は大きな重視ポイントです。無線回線にはセキュリティソフトが付いていないため、自身で用意しましょう。

ほかにもPCの紛失や不審なメール対策など、テレワークを実施するうえでは、セキュリティ面に十分注意することが大切です。

料金プラン

次は料金プランについてです。料金が安くて契約したものの、速度が遅くて使いにくかったり、2年縛りの契約を解約する際に違約金が発生してしまったりと、料金プランには思わぬ落とし穴があることもあります。

利用するプランはそれぞれの状況に合わせ、最適なものを選びましょう。

費用

月額の料金プラン以外に初期費用なども必要となりますので、事前に確認しておきましょう。

  • 初期費用
  • 事務手数料
  • 工事費用
  • オプション費用

上記の4点が月額料金以外の費用としてかかりますが、値引きキャンペーンなども頻繁に打ち出されています。多数のプランがありますので、利用に合ったものを探してみましょう。

初期費用は平均して2〜3万円程度になりますが、一般的に、他社からの乗り換えで契約するときと新規契約では料金が異なってきます。

契約期間

上記でも触れていますが、契約期間はきちんと確認しておきましょう。2〜3年の長期契約を解除すると契約解除料金が発生し、結果的にコストが高くついてしまうこともあるからです。

また、回線事業者によっては契約解除の手続きに手間がかかることもあります。契約時には、契約期間や契約解除のルールを確認し、最適なプランを選びましょう。

短期的なテレワークがわかっているケースなどでは、違約金が発生しないプランにするのも一案です。

接続台数

複数人で回線を使用する場合、接続可能な台数についても確認しましょう。通信回線はPCだけではなくスマートフォンでも使用できます。同居人がいる場合は、固定回線をはじめとする接続台数制限がないものを選ぶとよいでしょう。

持ち歩きの際はWi-Fiルーター、家では固定回線を家族で使うなどといったように、使い分けられればベストです。

通信量の上限

固定回線に通信制限はありませんが、無線回線には上限が設定されています。この上限を超えると、速度低下や接続不良が起きやすくなるため、通信量の上限はしっかり確認しておきましょう。

動画や画像が高画質になったことで通信量が増加するケースもあります。テレワークで通信回線を利用する場合は、ゆとりをもって利用できるような契約にするか、利用制限がないプランを選ぶとよいでしょう。

テレワークにおすすめのネット回線を徹底比較

ここまでは回線の種類や選ぶポイントについてご紹介してきましたが、具体的におすすめのサービスを、固定回線・無線回線のそれぞれでご紹介します。

(1)固定回線(光回線)

まずは固定回線からおすすめのネット回線を7つご紹介します。

#1: NURO光

NURO光は、顧客満足度が非常に高い通信回線です。何よりも最大2Gbpsという高速光ファイバーが魅力のサービスですので、速度を重要視したい方におすすめです。

提供元 ソニー株式会社
初期費用 基本工事費 44,000円 ※申し込み特典で実質無料/44,000円(36回払い)
契約事務手数料 3,300円 トライアル有
料金プラン 5,200円/月
通信速度 下り最大2Gbps
公式サイト NURO光

#2: ソフトバンク光

ソフトバンク光は、ソフトバンク回線を利用した固定回線です。スマホとセットで利用することでプライスダウンできるので、ソフトバンクユーザーには特におすすめです。

提供元 ソフトバンク株式会社
初期費用 0円~26,400円
料金プラン ソフトバンクのスマホとセットでご利用の方
戸建て   6,270円 
集合住宅 4,730円SoftBank 光のみご利用の方
戸建て   5,720円
集合住宅  4,180円
通信速度 最大1Gbps
公式サイト ソフトバンク光

#3: So-net光プラス

So-net光プラスでは、次世代通信v6プラスを導入。回線が混雑しているところを避けて通信回線を繋ぎ、快適なネット環境を利用できます。トライアルやキャッシュバックなどのサービスも多種、用意されています。

提供元 ソニーネットワークコミュニケーションズ株式会社
初期費用 集合住宅・戸建て
事務手数料 3,300円、工事費 26,400円 トライアル有
料金プラン 集合住宅 4,928円/月
戸建て  6,138円/月
通信速度 次世代通信v6プラス
公式サイト So-net光プラス

#4: ドコモ光

ドコモ光は株式会社NTTドコモが運営しているインターネット回線です。ドコモ10ギガプランなどを選べば、最大10Gbpsの高速インターネット通信を利用できますので、安定して大容量のデータをやりとりしたい方にはおすすめです。

提供元 株式会社NTTドコモ
初期費用 新規開設
事務手数料     3,300円
工事料 戸建の場合 19,800円
集合住宅の場合 16,500円
料金プラン ■集合住宅

・1ギガ タイプA
対応プロバイダ 2年定期契約  4,400円/月
(契約期間なし:  5,500円/月

・1ギガ タイプB
対応プロバイダ 2年定期契約  4,620円/月
(契約期間なし:  5,720円/月

・1ギガ 単独タイプ 2年定期契約  4,180円/月

■戸建て

・1ギガ タイプA
対応プロバイダ 2年定期契約  5,720円/月
(契約期間なし:  7,370円/月

・1ギガ タイプB
対応プロバイダ 2年定期契約  5,940円/月
(契約期間なし:  7,590円/月

・1ギガ 単独タイプ 2年定期契約 5,500円/月
(契約期間なし:  7,150円/月

・ドコモ光ミニ 2年定期契約  2,970~6,270円/月
(契約期間なし:  4,620~7,920円/月

通信速度 最大10Gbps ※プランによって異なります。
公式サイト ドコモ光

#5: UQ WiMAX

即日開設も可能なUQWiMAX。ホームルーターの設置に工事は不要で、コンセントに差し込むだけで回線の接続が可能です。即日から使える点も魅力で、プロバイダ契約も不要。配線がじゃまになることもないので部屋もすっきりします。

提供元 UQコミュニケーションズ株式会社
初期費用 新規事務手数料:3,300円
料金プラン 4,268円/月
通信速度 下り最大220Mbpsまたは110Mbps
公式サイト UQ WiMAX

#6: auひかり

auひかりはKDDI独自の回線を使用しているため、世界最速の通信速度でネット環境を利用でき、値段も安価なサービスです。回線の混雑も少なくスムーズに利用できると好評です。

提供元 KDDI株式会社
初期費用 集合住宅 33,000円 キャンペーン有
戸建て  41,250円 キャンペーン有※キャンペーン終了時期は未定
料金プラン 集合住宅 4,180円/月 (タイプV)
戸建て  5,610円/月※エリアや住居タイプで利用できるタイプが異なります。
通信速度 最大10Gbps ※プランやエリアで異なります。
公式サイト auひかり

#7: J:COM NET

J:COM NETはJCOMが運営している通信サービスです。最短4日で利用でき、テレビとのセット割・学割の適用があるなど、上手に組み合わせれば大きくプライスダウンできます。

提供元 JCOM株式会社
初期費用 事務手数料 3,300円
工事費用 0円
料金プラン 1Gコース 7,348円/月
通信速度 上り速度が320Mコース/120Mコースは10Mbps
その他のコースは2Mbps
公式サイト J:COM NET

おすすめの固定回線一覧比較表

ここまでおすすめしてきた固定回線を一覧表にまとめています。特徴や費用などを比較して最適なサービスを選んでみてください。

ツール名 サービスの特徴 初期費用 月額費用 無料トライアル
NURO光 最大2Gbpsの
高速光ファイバー
基本工事費 44,000円

※申し込み特典で実質無料/44,000円(36回払い)

契約事務手数料 3,300円

5,200円~/月
※ただし、条件付き
ソフトバンク光 スマホとセットで利用することでプライスダウン 0円~26,400円 ソフトバンクのスマホとセットでご利用の方

戸建て   
6,270円 

集合住宅
4,730円 

SoftBank 光のみご利用の方

戸建て   
5,720円

集合住宅  
4,180円

So-net光プラス 次世代通信v6プラスを導入することで回線の混雑回避 集合住宅・戸建て

事務手数料 3,300円
工事費 26,400円

集合住宅:4,928円/月
戸建:6,138円/月
ドコモ光 選べるプロバイダ

ドコモ10ギガプランを選べば最大10Gbpsの高速インターネット通信が可能

新規開設
事務手数料 3,300円
工事料戸建の場合 19,800円
集合住宅の場合 16,500円
集合住宅

1ギガ 単独タイプ 2年定期契約  4,180円/月
(契約期間なし:5,720円/月)

戸建て

1ギガ タイプA
対応プロバイダ
2年定期契約  5,720円/月
(契約期間なし:7,370円/月)

1ギガ タイプB
対応プロバイダ
2年定期契約  5,940円/月
(契約期間なし:7,590円/月)

1ギガ 単独タイプ
2年定期契約 5,500円/月
(契約期間なし:7,150円/月)

ドコモ光ミニ
2年定期契約  2,970~6,270円/月
(契約期間なし:4,620~7,920円/月)

UQ WiMAX 即日開設も可能
プロバイダ契約も不要
新規事務手数料 3,300円 4,268円/月 15日間
auひかり 最大10Gbps
世界最速の通信速度
※プランやエリアで異なります。
集合住宅 33,000円
戸建て 41,250円
集合住宅
4,180円/月 (タイプV)戸建て 
5,610円/月※エリアや住居タイプで利用できるタイプが異なります。
J:COM NET 最短4日で利用可能
テレビとのセット割・学割の適用
事務手数料 3,300円
工事費用 0円
1Gコース 7,348円/月
※同じプランでもエリア・住居タイプで料金が異なります。

(2)無線回線

次におすすめの無線回線について4つご紹介します。

#1: Broad WiMAX

Broad WiMAXはとにかく月額料金が安価なプランが多い無線回線です。すぐに端末を受け取ることもできる、スピード感のあるサービスです。

またプラン名には契約期間も分かりやすく書いてあるので、よく考えて決めましょう。

提供元 株式会社Link Life
初期費用 事務手数料  3,300円
初期費用 20,743円 ※トライアル有
料金プラン ギガ放題プラス DX(3年)プラン 
2,090円~/月4G/5G対応ギガ放題プラス (2年)プラン 
2,999円~WiMAX2+ギガ放題プラン/月
2,999円~/月
通信速度 下り最大2.7Gbps
月額データ容量制限なし、追加料金なしプランもある
公式サイト Broad WiMAX

#2: AiR WiFi

AiR WiFiは、月額料金設定がシンプルで、使う容量によって金額が異なります。上限なしのプランもあるので、通信容量の多い方にもおすすめです。契約期間の縛りもないため、手軽に始めやすいサービスです。

提供元 株式会社FREEDiVE (旧:株式会社Ocean Map)
初期費用 0円 お試しモニター有り
料金プラン らくらくプラン 3070円/月
サクッとプラン 2980円/月
まるっとプラン 3280円/月
通信速度 下り最大 150.0mbps、上り最大 50.0mbps
公式サイト AiR WiFi

#3: BIGLOBE WiMAX

BIGLOBE WiMAXは工事不要の置き型Wi-Fiや持ち運びWi-Fiなど非常に種類が多様です。KDDIのグループ会社であるという安定・安心感もあり高い通信品質を担保しています。

スマホとセットで使うとお得になるプランもあります。

提供元 ビッグローブ株式会社
初期費用 申込手数料
3,300円/月
料金プラン ギガ放題プラス(1年) 3,810円/月
通信速度 受信2.7Gbps、送信183Mbps
公式サイト BIGLOBE WiMAX

#4: 縛りなしWiFi

使いたい通信量にあわせて細かくプランが選べる縛りなしWiFiは、9分に1台売れている注目のサービスです。

契約期間の縛りがなかったり、データがなくなった段階で追加チャージできたりと、使い勝手の良さが大きな魅力です。

提供元 株式会社LINK
初期費用 0円
料金プラン 10GB 1,890円/月
30GB 2,680円/月
60GB 3,480円/月
90GB 3,980円/月
通信速度 下り(受信):150Mbps
上り(送信):50Mbps
公式サイト 縛りなしWiFi

※料金はすべて税込み価格表示

テレワークと自分に適したネット回線を選択しよう

テレワークに最適なネットワーク環境は必須です。テレワークでも、オフィスで仕事をする時と変わらないパフォーマンスを発揮できるよう、ポイントを抑えたネット回線選びをしましょう。

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