マーケティングDXとは?推進ポイントや成功事例・おすすめツールを解説

2022/4/14 2022/06/06

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マーケティングとデジタル化・DX

マーケティングDXとはどのようなことを指すのでしょうか。本記事では、マーケティングDXの概要やメリット、課題を紹介します。マーケティングDXを推進する上でのポイントや成功事例も紹介しているので、実践の参考にしてください。

マーケティングDXとは

マーケティングDXとは、市場調査や広告宣伝、新規顧客開拓、商品開発などのマーケティング業務に対し、デジタル技術を導入することで業務変革を行うことです。

2020年から始まったコロナ禍により、多くの企業が業務効率化やオンライン化への対応を求められるようになりました。顧客の購買行動にも変化があり、ネットショッピング・ECサイトのニーズが増えてきています。

顧客のニーズに対応するためにも、業務やサービスのデジタル化の流れが加速しており、マーケティングにおいてもDX化が求められています。

デジタルマーケティングとの違い

マーケティングDXと似た用語に、「デジタルマーケティング」があります。デジタルマーケティングとは、デジタル技術を使ったマーケティング手法のことです。WebサイトやSNS、アプリなどのITツールの利用や電子データの活用が該当します。

一見すると、マーケティングDXとの違いがないように感じるかもしれません。しかし、両者は考え方が異なります。

マーケティングDXは「デジタル技術を使うことで業務を変革すること」を指しています。一方、デジタルマーケティングはあくまでも「マーケティング手法のひとつ」であり、業務変革を目的としているわけではありません。

デジタルマーケティングとマーケティングDXは、手段と目的のような関係性と言えるでしょう。

DXとデジタル化は何が違う?それぞれの正しい意味や目的・重要性を解説

マーケティングDXを推進するメリット

マーケティングDXを推進するメリットには、生産性向上以外にも新たなサービスの構築や、O2Oマーケティングができることが挙げられます。ここではマーケティングDXを推進するメリットについて解説していきます。

(1)生産性が向上する

マーケティングDXを推進することで生産性向上につながります。マーケティング業務では膨大なデータの収集や処理が存在します。これらの業務は単純作業でありながら時間と労力が必要です。

データの処理をデジタル化することで単純作業の時間が短縮され、より高度な施策に時間を使うことができます。また、DXを推進することで、これまでブラックボックス化されていた業務についても見直しが図れます。

これまでの無駄な業務を改善することでコストも削減され、生産性向上にもつながるというわけです。

(2)PDCAを早く回すことができる

データ処理のデジタル化により、PDCAサイクルを早く回せるようになります。どんな業務でも実行したら終わりというわけではありません。常に課題やチャンスを見つけながら新たな戦略を立案していくことが必要です。

つまり、PDCAをいかに早く回せるかがビジネスチャンスをつかむ鍵となります。DXを推進することで単純作業が短縮され、分析や施策立案の時間が確保できます。それによりPDCAサイクルを早く回せるようになるというわけです。

(3)データに基づいた定量的な判断が可能

マーケティングDXの推進により、定量的データを根拠にした判断ができるようになります。常に変化への対応を求められるマーケティングの世界では、判断の早さが大切です。マーケティングDXでは、蓄積したデータを活用した意思決定が可能です。

例えば、顧客とのやり取りをデータ化し、AI(人工知能)のチャットボットに学習させれば、従業員が対応せずに顧客とコミュニケーションを取ることもできます。

(4)新たなサービスやビジネスモデルの構築ができる

DXの推進は、新たなサービスやビジネスモデルの構築にもつながります。PDCAサイクルを高速で回すことで、市場や顧客ニーズの変化への対応が可能です。市場や顧客ニーズの変化に対応するということは、必然的に新たなサービスやビジネスモデルの構築につながります。

新たなサービスやビジネスモデルの構築により、これまで気付かなかった課題の発見にもつながり、さらなるビジネスチャンスを生むこともできるでしょう。

(5)MAなどによってマーケティング活動を自動化できる

DX推進により、顧客データの収集や分析、新規顧客の開拓などマーケティング活動の自動化が可能になります。

例えば、「マーケティングオートメーション(MA)」を活用すれば、データ収集からデータ分析までをAIに学習させることで、自社商品に対し、どんな顧客がいるのか、どうすれば購買意欲が上がるのかを判別できるようになります。

マーケティングオートメーション(MA)ツール活用のメリット・デメリットとは?

(6)O2Oマーケティングが可能に

マーケティングDXにより、O2Oマーケティングが可能になります。O2Oとは「Online to Offline」のことを指します。

つまり、O2Oマーケティングとは、オンラインでの宣伝から、オフラインである実店舗に集客することです。実店舗からオンラインへの集客もO2Oマーケティングと呼びます。

SNSでクーポンを発行し、顧客を実店舗に来店させる方法や、体験コーナーからオンラインでの購入に結びつける方法がO2Oマーケティングと言えるでしょう。オンラインでのマーケティングは、これまでとは異なる層の集客への期待も高まります。

マーケティングDXを進める際の課題

マーケティングDXは、ITツールを導入するだけで実現するわけではありません。ITツールを導入しても、使うのは「人」です。また、マーケティングDXの本質は業務変革です。

業務を変革するには、これまでのやり方や文化を変える必要があり、簡単にできることではありません。ここでは、マーケティングDXを進める際に直面する4つの課題について解説していきます。

(1)人材不足

マーケティングDXの推進がうまくいかない要因として、多くの企業で挙げられるのは人材不足です。IT技術があるだけではマーケティングDXを推進できません。IT技術を持った上で、マーケティングの知識や分析ができる人材が必要です。

また、マーケティング活動の本質を理解し、社内の関連する部署や利害関係者の理解を得ながら変革を起こす力も必要です。

こうした多様なスキルと幅広い資質を持つ人材は、そう簡単に見つかるものではありません。マーケティングDXの推進のためにも、人材確保と育成は必須ということです。

(2)新システム導入による業務の複雑化

ITツールを導入することによって業務が複雑になるケースがあります。データを扱う際に、これまで使用していたシステムとの互換性がないものや紐づけができないITツールを導入した場合、データ変換や加工が必要になるなど、かえって業務が複雑になり、社員の負担が増えます。

このようなケースを回避するためにも、既存のシステムとの互換性があるものや紐づけができるITツールの選択を行い、自動変換機能を組み込むといった対策を考えましょう。

(3)過去の成功体験から脱却できない

過去の成功体験から脱却できないことにより、マーケティングDXが進まないケースもあります。マーケティングは、企業における成功体験の蓄積によって進めてきた業務とも言えます。

成功体験のもととなっている広告宣伝活動や顧客とのコミュニケーションなどの習慣を根本から見直すとなると、売上低下や顧客離れといったリスクに目が向くのは当然とも言えます。

マーケティングDXの推進には、過去の成功体験を捨てられるだけの意志や根拠が必要になるということです。

(4)業界構造が固定化している

業界構造が固定化していることもマーケティングDXの推進の壁となる要因です。広告主と代理店との関係性や、メーカーと小売店の取引関係といった以前から続く業界構造は簡単に変わるわけではありません。

前述した、過去の成功体験から脱却できないことと同様に、過去のやり方を変える強い意志とマーケティングDXを推進する根拠が必要です。

マーケティングDXを推進するためのポイント

マーケティングDXを推進するには、目的やゴールを明確にし、経営者の理解を得たうえで適切なツールを導入することが大切です。

また、ツールの使いやすさや外部パートナーとの連携も考慮する必要があります。ここでは、マーケティングDXを推進するためのポイントについて解説していきます。

(1)目的を明確にしてKPIに落とし込む

従業員全員に対し、目的やゴールを明確にする必要があります。これは、マーケティングDXに限らず、どんなプロジェクトを進める場合でも同様です。新しいITツールやシステムを使うのはあくまで従業員です。

経営層やIT担当者だけがマーケティングDXを推進しようとしても、なかなか効果は出ません。従業員全員で一丸となり取り組むことが大切です。

そのためにも、マーケティングDX導入前に「なぜ導入するのか」「どういった業務をどのように変革させるのか」といった目的やゴールを明確にし、浸透させましょう。

また、ゴールとともにKPIの設定も大切です。KPIを設定することで、フェーズごとの効果測定が可能になります。効果測定ができることで、PDCAサイクルも回せるので、マーケティングDXの推進も加速するでしょう。

(2)経営者にコミットしてもらう

経営者にコミットしてもらうこともマーケティングDXを推進させるポイントです。マーケティングDXはマーケティング部門だけでなく、営業部をはじめとするさまざまな部門にも影響があります。業務改革を進める上で、各現場からの反発も起こるでしょう。

そのようなトラブル発生にも負けず、社員の理解を得るためにも、経営者の理解が必要です。また、マーケティングDXへの取り組みには資金も必要です。プロジェクトの規模や資金面を考えても、経営者のコミットは必須というわけです。

(3)誰でも使いやすいITツールを導入する

誰でも使いやすいツールの導入もマーケティングDXを推進するポイントです。マーケティングDXを推進する際に、ほとんどの場合、新しいツールを導入することになります。また、これまでITツールを使う機会が少なかった従業員もITツールを使う頻度が増えるでしょう。

もし、使い勝手の悪いITツールを導入した場合、効果を実感できないことからツールを使わなくなる可能性があります。そうなると、マーケティングDXの成功は困難でしょう。

従業員がストレスなく使用するためにも、使いやすいITツールの導入が大切というわけです。

(4)必要に応じて外部と連携を図る

必要に応じて外部との連携を図ることも必要です。マーケティングDXの推進には、今までにない視点や技術が求められます。社内の人材だけでは難しいケースもあるでしょう。

その場合、外部パートナーとの連携を考えましょう。外部パートナーからのサポートを得ることで、自社だけではできなかったことも実現でき、マーケティングDXも成功へと近付きます。すべてを自社で完結しようとせず、外部パートナーを有効に活用しましょう。

(5)コストの概算を可視化する

コストの概算を可視化しておくことも大切です。マーケティングDXにはITツールを導入するため、当然コストが掛かります。さらに、ITツールは仕様や機能を追加すればするほどコストが膨れ上がります。

また、コストの概算がわからなければ、経営者などからも導入を認めてもらえないでしょう。マーケティングDXを進める際には目的やゴールを明確にすると同時に、コスト構造も明確にしておきましょう。

マーケティングDXの注目すべき成功事例

日本の企業でもマーケティングDXに成功した企業はいくつもあります。データの一元化や顧客データの収集、情報共有と、その手法はさまざまです。ここでは、マーケティングDXに成功した事例について紹介していきます。

(1)協和

株式会社協和は、ソフトバンク株式会社の「TreasureData CDP」を導入することでマーケティングDXを実現しました。

化粧品業界でサービスを提供する協和は、他社との協業時のデータ共有が課題でした。

「TreasureData CDP」により顧客データの一元化を実現。必要な情報のみを取り出せる機能を搭載することで業務効率化に成功しました。マーケティングDXによって、アイデア数の増加、業務の実行スピードの改善を実現しました。

(2)日本コカ・コーラ

日本コカ・コーラ株式会社は、株式会社アイ・エム・ジェイの「Coke On」を導入することでマーケティングDXを成功させました。

日本コカ・コーラの課題は、自動販売機の利用データの活用でした。

「Coke On」により、利用者データの取得に成功。顧客のタイプや購入した商品が把握できるようになり、顧客ニーズに合わせたマーケティングが可能になりました。こうした変革によって、同社の自動販売機の売上は向上しています。

(3)イグニス

株式会社イグニスは株式会社Stockの情報共有ツール「Stock」を導入することで、マーケティングDXを成功させました。

婚活アプリケーション「with」を運営するイグニスは、同社チーム内での情報共有を課題としていました。

そこで、直感的に操作できる「Stock」を導入することで、バックオフィス部門における情報共有に成功。ITツールに慣れていない従業員もスムーズに操作できたことが、ツールの使用を促進しました。情報共有したデータをもとにマーケティング活動をすることで、業務効率や成果も向上しました。

(4)JTB

株式会社JTBは、AIチャットボットの導入により、マーケティングDXを成功させました。日本マイクロソフト株式会社や株式会社ナビタイムジャパンと共同開発したアプリ「JAPAN Trip Navigator」により、AIチャットボットと観光客の間でのコミュニケーションが可能になりました。

「JAPAN Trip Navigator」を使って土地勘のない観光客に対し、観光情報や問い合わせに対応することで、観光客の行動データの取得に成功。行動データから、より興味度が高い観光プランの提供が可能になりました。

(5)江崎グリコ

江崎グリコ株式会社は、マーケティングオートメーション(MA)の導入により、マーケティングDXを成功させました。

MAの活用によって、見込み顧客を2倍に増やすことに成功。HOTな見込み顧客への的確なアプローチによって、成約率をアップさせただけでなく、成約金額の向上も実現させました。

さらに、江崎グリコはMA活用のノウハウを別の事業にも転用し、全社的なマーケティングDXを推進しています。

MA(マーケティングオートメーション)ツール導入による7つの効果とは?

(6)アスクル

アスクル株式会社は、ECプラットフォーム「LOHACO」によってマーケティングDXを成功させました。「LOHACO」は商品開発や販売だけでなく、調達や問い合わせまでを自社で行っています。

それぞれのプロセスにおいて、「お客様の価値」を定義付けし、従業員に浸透させることで、開発部と事業部が同じ方向を向くようにしました。それにより、部門ごとに施策を考える手間を省く仕組み作りに成功。

アスクルは、ECプラットフォームの導入とともに、目的の浸透によってマーケティングに変革を起こしたと言えるでしょう。

(7)ディノス・セシール

株式会社ディノス・セシールは、QRコードを使ったEC誘導施策によりマーケティングDXを成功させました。

これまでの紙のカタログには商品情報や定価しか掲載されていなかったため、顧客の行動プロセスを分析することが困難でした。

そこで、カタログにQRコードを設置。在庫や顧客ごとの値引き率、といった商品情報がスマホで確認できるようになりました。これにより「興味を持たれている商品」や「興味はあるが購入には至らない商品」がわかるようになり、購入プロセスの分析が可能になりました。

QRコードの設置は、顧客に新しい買い物体験を提供することにもつながっています。ディノス・セシールはQRコードを使うことで、マーケティングに変革を起こすだけでなく、新たなサービスの提供にもつなげられた成功例と言えるでしょう。

マーケティングDXにおすすめのツール5選

マーケティングDXにはさまざまな手法があります。企業独自のツールやシステムを導入する方法もありますが、すでに提供されているITツールを導入することも、マーケティングDXの推進に効果的です。

ここではマーケティングDXにおすすめのツールについて紹介していきます。

(1)Stock

Stockは情報共有に優れたツールです。「チャットツールでは情報が錯綜する」「ファイル共有はアクセス性が悪い」といった悩みを解決するツールです。メール転送機能やビジネスチャットツール「Slack」との連携機能も搭載されているため、情報の一元管理が可能です。

提供元 株式会社Stock
初期費用 無料
料金プラン
  • フリープラン:無料
  • ビジネス5プラン:1,980円/月
  • ビジネス10プラン:3,480円/月
  • ビジネス20プラン:6,480円/月
  • ビジネス30プラン:11,400円/月
機能・特徴
  • チームの情報ストック
  • タスク管理
  • メッセージ
  • メール自動転送機能
  • Slack連携
URL 公式サイト

(2)Aimstar

Aimstarは、マーケティング業務をサポートするキャンペーン管理ツールです。さまざまなデータを統合することでデータ分析を行います。キャンペーンの効果検証やフローチャート形式でのシナリオ設計機能が搭載されており、これらの機能を活用することで、マーケティングの自動化が可能になります。

提供元 スプリームシステム株式会社
初期費用 無料
料金プラン 要問い合わせ
機能・特徴
  • データ取得
  • データ統合
  • 分析・抽出
  • 効果検証自動化
  • キャンペーン自動制御
  • シナリオ作成
URL 公式サイト

(3)SATORI

SATORIはマーケティング活動をサポートするMAツールです。リードデータ管理機能とセグメント機能により見込み顧客をピックアップし、自動的にアプローチをかけます。コンバージョン数の改善を課題としている企業の悩みを解決するツールです。

提供元 SATORI株式会社
初期費用 300,000円
料金プラン 148,000円/月
導入実績 放送・通信事業、製造業、IT・情報サービス業など
機能・特徴
  • リードデータ管理
  • セグメント管理
  • ランディングページ制作
  • メール
  • オートメーション
URL 公式サイト

(4)Marketo Engage

Marketo EngageはMA機能などが搭載されたマーケティングプラットフォームです。世界で5,000社以上が導入している実績があり、日本国内でも幅広い企業で使用されています。顧客情報の管理からチャネルごとの分析までマーケティングに必要な機能が搭載されています。

提供元 Adobe株式会社
初期費用 要問い合わせ
料金プラン 要問い合わせ
導入実績 5,000社以上の導入実績
機能・特徴
  • マーケティングオートメーション(MA)
  • チャネル別マーケティング
  • リード/アカウント管理、分析
URL 公式サイト

(5)b→dash

b→dashは、業界シェア率No.1(同社HPより)を誇るSaaS型のマーケティングプラットフォームです。顧客情報から、売上や問い合わせ内容などのマーケティングに関係するデータを統合し、分析します。「“誰でも”操作できるプロダクト」をコンセプトとして掲げ、画面操作だけで直感的に使えるツールとなっています。

提供元 株式会社データX
初期費用 要問い合わせ
料金プラン 要問い合わせ
機能・特徴
  • オートメーション
  • データ分析
  • CRM
  • Web接客
  • レコメンド
URL 公式サイト

マーケティングDXを成功させるための第一歩を

マーケティングDXとは、マーケティング業務に対し、デジタル技術を導入することで業務変革を行うことです。マーケティングDXを推進することで、生産性向上以外にも新たなサービスの構築や、O2Oマーケティング、マーケティング活動の自動化が可能になります。

マーケティングDXは、ITツールを導入するだけで実現するものではありません。マーケティングDXの本質は業務変革です。ITツールを使うのは「人」であり、業務を変革するには、これまでのやり方や文化を変える必要があります。

そのためにも、目的やゴールを明確にし、従業員が一丸となって取り組むことが成功の鍵となります。マーケティングDXの本質を理解し、成功への第一歩を踏み出しましょう。

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